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2025年2月8日土曜日

250209S(讃美歌3曲)

     顕現後第5主日(AD2025/2/9)


2025年2月9日

※式文中の青文字部分は歌う部分です。
 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。


前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 160番(全節)

1)聖(せい)なる神(かみ)よ 主(しゅ)をたたえまつる、

 地(ち)はひれ伏(ふ)して みわざをことほぐ。

 とこしえまでも 変(か)わりたまわじ。 

2)よろずのものは うたごえあわせて

 み使(つか)いともに み名(な)を呼(よ)びまつる。

 聖(せい)なる神(かみ)よ 聖(せい)なる神(かみ)よ。 

3)聖徒(せいと)のむれは あらたな声(こえ)あげ

 感謝(かんしゃ)のうたを み前(まえ)にうたえり。

 あかしびとみな 主(しゅ)をほめまつる。 

4)父(ちち)み子(こ)み霊(たま) ひとりのみ神(かみ)を

 まことの神(かみ)と あがむるわれらを

 ときわにまもり 助(たす)けをたもう。

アーメン

 


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。
 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 



みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)聖せいなる、聖せいなる神様かみさま。地ちは栄光えいこうで満みち、御み前まえでは天使てんしたちと聖徒せいとたちがあなたを畏おそれ敬うやまっています。あなたが世界せかいを動うごかしているのを見みることができるよう私わたしたちに大おおきな幻まぼろしを示しめし、御み恵めぐみによって御子みこの使者ししゃとしてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。

アーメン
 
10 聖書朗読
1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

イザヤ書  6:1‐8(9-13) (旧1069) 

1ウジヤ王(おう)が死(し)んだ年(とし)のことである。 わたしは、高(たか)く天(てん)にある御座(みざざ)に主(しゅ)が座(ざ)しておられるのを見(み)た。衣(ころも)の裾(すそ)は神殿(しんでん)いっぱいに広(ひろ)がっていた。 2上(うえ)の方(ほう)にはセラフィムがいて、それぞれ六(むっ)つ(つ)の翼(つばさ)を持(も)ち、二つ(ふたつ)をもって顔(かお)を覆(おお)い、二つ(ふたつ)をもって足(あし)を覆(おお)い、二つ(ふたつ)をもって飛(と)び交(か)っていた。 3彼(かれ)らは互(たが)いに呼(よ)び交(か)わし、唱(とな)えた。

「聖(せい)なる、聖(せい)なる、聖(せい)なる万(ばん)軍(ぐん)の主(しゅ)。

主(しゅ)の栄光(えいこう)は、地(ち)をすべて覆(おお)う。」

4この呼(よ)び交(か)わす声(こえ)によって、神殿(しんでん)の入(い)り口(ぐち)の敷居(しきい)は揺(ゆ)れ動(うご)き、神殿(しんでん)は煙(けむり)に満(み)たされた。 5わたしは言(い)った。

「災(わざわ)いだ。わたしは滅(ほろ)ぼされる。

わたしは汚けがれた唇くちびるの者もの。
汚けがれた唇くちびるの民たみの中なかに住すむ者もの。
しかも、わたしの目めは

王(おう)なる万(ばん)軍(ぐん)の主(しゅ)を仰(あお)ぎ見(み)た。」

6するとセラフィムのひとりが、わたしのところに飛(と)んで来(き)た。その手(て)には祭壇(さいだん)から火(ひ)鋏(ばさみ)で取(と)った炭火(すみび)があった。 7彼(かれ)はわたしの口(くち)に火(ひ)を触(ふ)れさせて言(い)った。

「見(み)よ、これがあなたの唇(くちびる)に触(ふ)れたので

あなたの咎(とが)は取(と)り去(さ)られ、罪(つみ)は赦(ゆる)された。」

8そのとき、わたしは主(しゅ)の御(み)声(こえ)を聞いた。

「誰(だれ)を遣(つか)わすべきか。

誰(だれ)が我(われ)々(われ)に代(か)わって行(い)くだろうか。」

わたしは言(い)った。

「わたしがここにおります。

わたしを遣(つか)わしてください。」

9主(しゅ)は言(い)われた。

「行(い)け、この民(たみ)に言(い)うがよい

よく聞(き)け、しかし理解(りかい)するな

よく見(み)よ、しかし悟(さと)るな、と。

10この民(たみ)の心(こころ)をかたくなにし

耳(みみ)を鈍(にぶ)く、目(め)を暗(くら)くせよ。

目(め)で見(み)ることなく、耳(みみ)で聞(き)くことなく

その心(こころ)で理解(りかい)することなく

悔(く)い改(あらた)めていやされることのないために。」

11わたしは言(い)った。

「主(しゅ)よ、いつまででしょうか。」

主(しゅ)は答(こた)えられた。

「町(まち)々(まち)が崩(くず)れ去(さ)って、住(す)む者(もの)もなく

家(いえ)々(いえ)には人影(ひとかげ)もなく

大地(だいち)が荒廃(こうはい)して崩(くず)れ去(さ)るときまで。」

12主(しゅ)は人(ひと)を遠(とお)くへ移(うつ)される。

国(くに)の中央(ちゅうおう)にすら見(み)捨(す)てられたところが多(おお)くなる。

13なお、そこに十(じゅう)分(ぶん)の一(いち)が残(のこ)るが

それも焼(や)き尽(つ)くされる。

切(き)り倒(たお)されたテレビンの木(き)、樫(かし)の木(き)のように。

しかし、それでも切(き)り株(かぶ)が残(のこ)る。

その切きり株かぶとは聖せいなる種子しゅしである。

 

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

コリントの信徒への手紙1 15:1-11(新320) 

1兄弟きょうだいたち、わたしがあなたがたに告つげ知しらせた福音ふくいんを、ここでもう一度いちど知しらせます。これは、あなたがたが受うけ入いれ、生活せいかつのよりどころとしている福音ふくいんにほかなりません。 2どんな言葉ことばでわたしが福音ふくいんを告つげ知しらせたか、しっかり覚おぼえていれば、あなたがたはこの福音ふくいんによって救すくわれます。さもないと、あなたがたが信しんじたこと自体じたいが、無駄むだになってしまうでしょう。 3最もっとも大切たいせつなこととしてわたしがあなたがたに伝つたえたのは、わたしも受うけたものです。すなわち、キリストが、聖書せいしょに書かいてあるとおりわたしたちの罪つみのために死しんだこと、 4葬ほうむられたこと、また、聖書せいしょに書かいてあるとおり三日みっか目めに復活ふっかつしたこと、 5ケファに現あらわれ、その後のち十二じゅうに人にんに現あらわれたことです。 6次ついで、五百ごひゃく人にん以上いじょうもの兄弟きょうだいたちに同時どうじに現あらわれました。そのうちの何人なんにんかは既すでに眠ねむりについたにしろ、大だい部分ぶぶんは今いまなお生いき残のこっています。 7次ついで、ヤコブに現あらわれ、その後あとすべての使徒しとに現あらわれ、 8そして最後さいごに、月足つきたららずで生うまれたようなわたしにも現あらわれました。 9わたしは、神かみの教会きょうかいを迫害はくがいしたのですから、使徒しとたちの中なかでもいちばん小ちいさな者ものであり、使徒しとと呼よばれる値打ねうちのない者ものです。 10神かみの恵めぐみによって今日きょうのわたしがあるのです。そして、わたしに与あたえられた神かみの恵めぐみは無駄むだにならず、わたしは他ほかのすべての使徒しとよりずっと多おおく働はたらきました。しかし、働はたらいたのは、実じつはわたしではなく、わたしと共ともにある神かみの恵めぐみなのです。 11とにかく、わたしにしても彼かれらにしても、このように宣のべ伝つたえているのですし、あなたがたはこのように信しんじたのでした。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  
 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

ルカによる福音書 5:1-11(新109)   
1イエスがゲネサレト湖畔こはんに立たっておられると、神かみの言葉ことばを聞きこうとして、群衆ぐんしゅうがその周まわりに押おし寄よせて来きた。 2イエスは、二にそうの舟ふねが岸きしにあるのを御覧ごらんになった。漁師りょうしたちは、舟ふねから上あがって網あみを洗あらっていた。 3そこでイエスは、そのうちの一いっそうであるシモンの持もち舟ぶねに乗のり、岸きしから少すこし漕こぎ出だすようにお頼たのみになった。そして、腰こしを下おろして舟ふねから群衆ぐんしゅうに教おしえ始はじめられた。 4話はなし終おわったとき、シモンに、「沖おきに漕こぎ出だして網あみを降おろし、漁りょうをしなさい」と言いわれた。 5シモンは、「先生せんせい、わたしたちは、夜よ通どおし苦労くろうしましたが、何なにもとれませんでした。しかし、お言葉ことばですから、網あみを降おろしてみましょう」と答こたえた。 6そして、漁師りょうしたちがそのとおりにすると、おびただしい魚さかながかかり、網あみが破やぶれそうになった。 7そこで、もう一いっそうの舟ふねにいる仲間なかまに合図あいずして、来きて手てを貸かしてくれるように頼たのんだ。彼かれらは来きて、二にそうの舟ふねを魚さかなでいっぱいにしたので、舟ふねは沈しずみそうになった。 8これを見みたシモン・ペトロは、イエスの足あしもとにひれ伏ふして、「主しゅよ、わたしから離はなれてください。わたしは罪つみ深ぶかい者ものなのです」と言いった。 9とれた魚さかなにシモンも一緒いっしょにいた者ものも皆みな驚おどろいたからである。 10シモンの仲間なかま、ゼベダイの子のヤコブもヨハネも同様どうようだった。すると、イエスはシモンに言いわれた。「恐おそれることはない。今いまから後のち、あなたは人間にんげんをとる漁師りょうしになる。」 11そこで、彼かれらは舟ふねを陸りくに引ひき上あげ、すべてを捨すててイエスに従したがった。

 

 
13 みことばの歌
司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 328番(全節) 

1)主(しゅ)イェスに従(したが)う 群(む)れのさちよ、

 めぐみの主(しゅ)の手(て)に たよりゆけば、

 なやみのときにも 主(しゅ)近(ちか)くいまして

 のぞみは消(き)ゆとも 愛(あい)は尽(つ)きず。 

2)とうとき羊(ひつじ)の 群(む)れのうちに

 貧(まず)しきこの身(み)を 加(くわ)えたまえ。

 主(しゅ)イェスの求(もと)むる まことの愛(あい)をば

 心(こころ)にたもたば われはやすし。 

3)わが主(しゅ)はすべてを ゆるしたまい

 なみだをぬぐいて 迎(むか)えたもう。

 まきばの羊(ひつじ)は みうでに抱(いだ)かれ

 あふるる主しゅの愛あい われに尽つきず。

 

14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから

恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「漁師は何を捕るか」

徳弘浩隆牧師/代読:飯田弘子姉


人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。

 


15 感謝の歌 
 (省略)

 

 

16 信仰の告白
使徒信条
司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。
そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。
聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。
アーメン


奉献の部


17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 
自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい
司)祈りましょう。 
(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り
司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。    

>教区:岡崎教会(三浦 慎里子 牧師)を覚えて
◆主が教会に連なるひとりひとりの健康を守り、 礼拝を通して信仰の歩みを支えてくださいますように。

◆病気などで教会に来ることができない方々に福音を届ける働きが祝福されますように。 

>高蔵寺教会

◆ご高齢、ご病気の方々、ご事情で来られない方々のために。
◆総会を受けて、教会の変革と宣教の推進のために。
◆総会を終えて、新旧役員代議員さんへの感謝と祝福を。



    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 
み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 
私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 
私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 
私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   

あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。

主がみ顔をあなたに向け、
あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 422番(全節)

1)主(しゅ)よ、主(しゅ)のみ旨(むね)を われらに示(しめ)して

 失(う)せたる羊(ひつじ)を 求(もと)めさせたまえ。 

2)さ迷(まよ)うわれらの 歩(あゆ)みを導(みちび)き

 飢(う)えたるものをも 養(やしな)わせたまえ。 

3)揺(ゆる)がぬいわおに われらを立(た)たせて

 ほろぶるものらを 助(たす)けしめたまえ。 

4)恵(めぐ)みのわが主(しゅ)よ まことを教(おし)えて

 すべての世(よ)人(びと)に 語(かた)らしめたまえ。 

5)あふるるばかりに 主(しゅ)ようちにくだり

 とうときみ旨(むね)を 示(しめ)させたまえや。

アーメン

 

後奏

 

黙祷


後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

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