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2025年1月23日木曜日

250126S

 顕現後第3主日(AD2025/01/26)


2025年01月26日

※式文中の青文字部分は歌う部分です。
 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。


前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 151番(全節)

1)ひとの目(め)には 見(み)えねども

 神(かみ)の知(ち)恵(え)は かぎりなし。

 力(ちから)つよき そのみ名(な)を

 われらすべて ほめまつらん。

2)永(と)遠(わ)に絶(た)えず わが神(かみ)は

 ちから満(み)ちて おさめたもぅ。

 その義(ぎ)たかく 山(やま)のごと

 愛(あい)の雲(くも)は 湧(わ)きあふる。 

3)すべていのち 与(あた)えたもぅ。

 日(ひ)ごとともに いましたもぅ。

 やがて朽(く)つる われなれど

 永(と)遠(わ)にいます わが神(かみ)は。 

4)きよきひかり かがやきて

 さかえ満(み)てる わが神(かみ)を

 あがめうたう み使(つか)いと

 われらともに ほめたたえん。

 


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。
 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 



みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)祝しゅく福ふくあふれる主しゅなる神かみ様さま。あなたは民たみの養やしないのために聖せい書しょを与あたえ、御み言こと葉ばを書かき留とめてくださいました。私わたしたちが御み言こと葉ばを聴きき、読よみ、学まなび、覚おぼえて、身みにつけることができますように。それによってあなたの約やく束そくを確たしかめ、慰なぐさめをいただき、永えい遠えんのいのちに与あずかる望のぞみを、大たい切せつに保たもち続つづけることができるようにしてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。

アーメン
 
10 聖書朗読
1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

ネヘミヤ記  8:1‐3,5-6,8-10(旧749) 
1民たみは皆みな、水みずの門もんの前まえにある広場ひろばに集あつままって一人ひとりの人ひとのようになった。彼かれらは書記官しょきかんエズラに主しゅがイスラエルに授さずけられたモーセの律法りっぽうの書しょを持もって来くるように求もとめた。 2祭司さいしエズラは律法りっぽうを会衆かいしゅうの前まえに持もって来きた。そこには、男おとこも女おんなも、聞きいて理解りかいすることのできる年齢ねんれいに達たっした者ものは皆みないた。第だい七ななの月つきの一日ついたちのことであった。 3彼かれは水みずの門もんの前まえにある広場ひろばに居並いなぶ男女だんじょ、理解りかいすることのできる年齢ねんれいに達たっした者ものに向むかって、夜明よあけから正午しょうごまでそれを読よみ上あげた。民たみは皆みな、その律法りっぽうの書しょに耳みみを傾かたむけた。

5エズラは人ひと々びとより高たかい所ところにいたので、皆みなが見み守まもる中なかでその書しょを開ひらいた。彼かれが書しょを開ひらくと民たみは皆みな、立たち上あがった。 6エズラが大おおいなる神かみ、主しゅをたたえると民たみは皆みな、両手りょうてを挙あげて、「アーメン、アーメン」と唱和しょうわし、ひざまずき、顔かおを地ちに伏ふせて、主しゅを礼拝れいはいした。

 8彼かれらは神かみの律法りっぽうの書しょを翻訳ほんやくし、意味いみを明あきらかにしながら読よみ上あげたので、人ひと々びとはその朗読ろうどくを理解りかいした。 9総督そうとくネヘミヤと、祭司さいしであり書記官しょきかんであるエズラは、律法りっぽうの説明せつめいに当あたったレビ人びとと共ともに、民たみ全員ぜんいんに言いった。「今日きょうは、あなたたちの神かみ、主しゅにささげられた聖せいなる日ひだ。嘆なげいたり、泣ないたりしてはならない。」民たみは皆みな、律法りっぽうの言葉ことばを聞きいて泣ないていた。 10彼かれらは更さらに言いった。「行いって良よい肉にくを食たべ、甘あまい飲のみ物ものを飲のみなさい。その備そなえのない者ものには、それを分わけ与あたえてやりなさい。今日きょうは、我われらの主しゅにささげられた聖せいなる日ひだ。悲かなしんではならない。主しゅを喜よろこび祝いわうことこそ、あなたたちの力ちからの源みなもとである。」

 

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

コリントの信徒への手紙1 12:12-31a(新316) 

12体(からだ)は一(ひと)つでも、多(おお)くの部分(ぶぶん)から成(な)り、体(からだ)のすべての部分(ぶぶん)の数(かず)は多(おお)くても、体(からだ)は一(ひと)つであるように、キリストの場合(ばあい)も同様(どうよう)である。 13つまり、一(ひと)つの霊(れい)によって、わたしたちは、ユダヤ人(じん)であろうとギリシア人(じん)であろうと、奴隷(どれい)であろうと自由(じゆう)な身分(みぶん)の者(もの)であろうと、皆(みな)一(ひと)つの体(からだ)となるために洗礼(せんれい)を受(う)け、皆(みな)一(ひと)つの霊(れい)をのませてもらったのです。 14体(からだ)は、一(ひと)つの部分(ぶぶん)ではなく、多(おお)くの部分(ぶぶん)から成(な)っています。 15足(あし)が、「わたしは手(て)ではないから、体(からだ)の一部(いちぶ)ではない」と言(い)ったところで、体(からだ)の一部(いちぶ)でなくなるでしょうか。 16耳(みみ)が、「わたしは目(め)ではないから、体(からだ)の一部(いちぶ)ではない」と言(い)ったところで、体(からだ)の一部(いちぶ)でなくなるでしょうか。 17もし体(からだ)全体(ぜんたい)が目(め)だったら、どこで聞(き)きますか。もし全体(ぜんたい)が耳(みみ)だったら、どこでにおいをかぎますか。 18そこで神(かみ)は、御(ご)自分(じぶん)の望(のぞ)みのままに、体(からだ)に一(ひと)つ一(ひと)つの部分(ぶぶん)を置(お)かれたのです。 19すべてが一(ひと)つの部分(ぶぶん)になってしまったら、どこに体(からだ)というものがあるでしょう。 20だから、多(おお)くの部分(ぶぶん)があっても、一(ひと)つの体(からだ)なのです。 21目(め)が手(て)に向(む)かって「お前(まえ)は要(い)らない」とは言(い)えず、また、頭(あたま)が足(あし)に向(む)かって「お前(まえ)たちは要(い)らない」とも言(い)えません。 22それどころか、体(からだ)の中(なか)でほかよりも弱(よわ)く見(み)える部分(ぶぶん)が、かえって必要(ひつよう)なのです。 23わたしたちは、体(からだ)の中(なか)でほかよりも恰好(かっこう)が悪(わる)いと思(おも)われる部分(ぶぶん)を覆(おお)って、もっと恰好(かっこう)よくしようとし、見(み)苦(ぐる)しい部分(ぶぶん)をもっと見栄(みば)えよくしようとします。 24見栄(みば)えのよい部分(ぶぶん)には、そうする必要(ひつよう)はありません。神(かみ)は、見(み)劣(おと)りのする部分(ぶぶん)をいっそう引(ひ)き立(た)たせて、体(からだ)を組(く)み立(た)てられました。 25それで、体(からだ)に分裂(ぶんれつ)が起(お)こらず、各(かく)部分(ぶぶん)が互(たが)いに配慮(はいりょ)し合(あ)っています。 26一(ひと)つの部分(ぶぶん)が苦(くる)しめば、すべての部分(ぶぶん)が共(とも)に苦(くる)しみ、一(ひと)つの部分(ぶぶん)が尊(とうと)ばれれば、すべての部分(ぶぶん)が共(とも)に喜(よろこ)ぶのです。

27あなたがたはキリストの体からだであり、また、一人ひとり一人ひとりはその部分ぶぶんです。 28神かみは、教会きょうかいの中なかにいろいろな人ひとをお立たてになりました。第一だいいちに使徒しと、第二だいにに預言よげん者しゃ、第三だいさんに教師きょうし、次つぎに奇跡きせきを行おこなう者もの、その次つぎに病気びょうきをいやす賜物たまものを持もつ者もの、援助えんじょする者もの、管理かんりする者もの、異言いげんを語かたる者などです。 29皆みなが使徒しとであろうか。皆みなが預言よげん者しゃであろうか。皆みなが教師きょうしであろうか。皆みなが奇跡きせきを行おこなう者ものであろうか。 30皆みなが病気びょうきをいやす賜物たまものを持もっているだろうか。皆みなが異言いげんを語かたるだろうか。皆みながそれを解釈かいしゃくするだろうか。 31あなたがたは、もっと大おおきな賜物たまものを受うけるよう熱心ねっしんに努つとめなさい。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  
 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

ルカによる福音書 4:14-21(新107)   
14イエスは“霊れい”の力ちからに満みちてガリラヤに帰かえられた。その評判ひょうばんが周まわりの地方ちほう一帯いったいに広ひろまった。 15イエスは諸しょ会堂かいどうで教おしえ、皆みなから尊敬そんけいを受うけられた。
16イエスはお育そだちになったナザレに来きて、いつものとおり安息日あんそくびに会堂かいどうに入はいり、聖書せいしょを朗読ろうどくしようとしてお立たちになった。 17預言者よげんしゃイザヤの巻物まきものが渡わたされ、お開ひらきになると、次つぎのように書かいてある個所かしょが目めに留とまった。
18「主しゅの霊れいがわたしの上うえにおられる。
貧まずしい人に福音ふくいんを告つげ知しらせるために、
主しゅがわたしに油あぶらを注そそがれたからである。
主しゅがわたしを遣つかわされたのは、
捕とらわれている人ひとに解放かいほうを、
目めの見みえない人ひとに視力しりょくの回復かいふくを告つげ、
圧迫あっぱくされている人ひとを自由じゆうにし、
19主しゅの恵めぐみの年としを告つげるためである。」

20イエスは巻物まきものを巻まき、係かかりの者ものに返かえして席せきに座すわられた。会堂かいどうにいるすべての人ひとの目めがイエスに注そそがれていた。 21そこでイエスは、「この聖書せいしょの言葉ことばは、今日きょう、あなたがたが耳みみにしたとき、実現じつげんした」と話はなし始はじめられた。

 

 
13 みことばの歌
司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 373番(全節) 

1)イェスこそわが君(きみ) 勝利(しょうり)の主(しゅ)ぞ、

 あわれみうくれば 喜(よろこ)び満(み)つ。 

2)心(こころ)に迎(むか)うる 主(しゅ)のおとずれ

 悲(かな)しみ消(き)えさり 愛(あい)の火(ひ)もゆ。

3)光(ひかり)といのちと 愛(あい)のいずみ

 あふれて清(きよ)むる わが思(おも)いを。 

4)主(しゅ)の民(たみ)こぞりて み名(な)をほめよ、

 心(こころ)を捧(ささ)げて 主(しゅ)を求(もと)めよ。 

5)うたもて主(しゅ)をほめ あがめまつり

 心こころをつくして 主しゅにしたがわん。

 

14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから

恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「神の言葉の実現」

徳弘浩隆牧師/代読:岩田智子姉


人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。

 


15 感謝の歌 
 (省略)

 

 

16 信仰の告白
使徒信条
司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。
そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。
聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。
アーメン


奉献の部


17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 
自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい
司)祈りましょう。 
(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り
司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。    

>教区:浜名教会(徳弘浩隆牧師)を覚えて
◆キリストの愛を賜り、さらに愛し合う群れになれますように。

◆説教応援をしてくださっていた故川口牧師に感謝し、今後も教会を祝してください。 

◆教会の若者たちの信仰を育んでください。 

>高蔵寺教会
◆ご高齢、ご病気の方々、ご事情で来られない方々のために。
◆2025年がさらに祝福された歩みになりますよう。
◆2月2日の定期総会の上に神様の導きと祝福がありますよう。

    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 
み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 
私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 
私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 
私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   

あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。

主がみ顔をあなたに向け、
あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

新しい時をめざし

1)新(あたら)しい時(とき)をめざし

この世(よ)を変(か)えるために

招(まね)きにこたえ、歩(ある)きだそう。

神(かみ)も共(とも)におられる。

(くりかえし)

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま

共(とも)に輪(わ)をつくろう

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま

   共(とも)に輪(わ)をつくろう 

2)苦(くる)しみ、嘆(なげ)きもたらす

悪(あく)の力(ちから)は強(つよ)い。

だから手(て)と手(て)を離(はな)さずに

ひとつとなり進(すす)もう。

(くりかえし)

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま

共(とも)に輪(わ)をつくろう

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま

   共(とも)に輪(わ)をつくろう  

3)新(あたら)しい命(いのち)をうむ

恵(めぐ)みの中(なか)、生(い)かされ、

いつも互(たが)いに愛(あい)し合(あ)おう、

神(かみ)の愛(あい)にこたえて。

(くりかえし)

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま 

共ともに輪わをつくろう 

みんなで

手(て)と手(て)つなぎあって、いま

   共(とも)に輪(わ)をつくろう  

 

後奏

 

黙祷


後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

K261004S_F中継

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