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2024年7月13日土曜日

240714S

聖霊降臨後第8主日(A.D.2024/7/14)


2024年7月14日
※式文中の青文字部分は歌う部分です。
赤字は新賛美歌の歌詞を示します。
日本基督教団の著作権で新しい印刷本はこうなっています。
賛美の際は、お手持ちのいずれの讃美歌の歌詞でも、
どちらを歌われても結構です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。



前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 190番(全節)

1)主(しゅ)のみ名(な)によりて 集(つど)うところに

 主しゅはともにいまし なかに立たちたもぅ。

 いまなお主(しゅ)イェスは われらの閉(と)ざせる

 戸とのなかに在ます。

2)主(しゅ)イェスはわれらを つねにかえりみ

 終おわりのときまで ともにいまして、

 みことばによりて われらの心(こころ)に

 平和へいわをたもう。



2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。

 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)神様かみさま。聖せいなる望のぞみも良よい諭さとしも正ただしい業わざも、すべてあなたの賜物たまものです。僕しもべである私わたしたちが、平穏へいおんな心こころで迷まよわず御み旨むねに従したがうことができるよう、世よにはないまことの平和へいわをお与あたえください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン


 

10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

アモス書 7:7~15 (旧1438) 

7主しゅはこのようにわたしに示しめされた。見みよ、主しゅは手てに下さげ振ふりを持もって、下さげ振ふりで点検てんけんされた城壁じょうへきの上うえに立たっておられる。
8主しゅはわたしに言いわれた。
「アモスよ、何なにが見みえるか。」
わたしは答こたえた。
「下さげ振ふりです。」
主しゅは言いわれた。
「見みよ、わたしは
わが民たみイスラエルの真まん中なかに下さげ振ふりを下おろす。
もはや、見み過すごしにすることはできない。
9イサクの塚つかは荒あらされ
イスラエルの聖せいなる高台たかだいは廃虚はいきょになる。
わたしは剣けんをもって
ヤロブアムの家いえに立たち向むかう。」

10ベテルの祭司さいしアマツヤは、イスラエルの王おうヤロブアムに人ひとを遣つかわして言いった1 「イスラエルの家いえの真まん中なかで、アモスがあなたに背そむきました。この国くには彼かれのすべての言葉ことばに耐たえられません。
11アモスはこう言いっています。
『ヤロブアムは剣けんで殺ころされる。
イスラエルは、必かならず捕とらえられて
その土地とちから連つれ去さられる。』」
12アマツヤはアモスに言いった。
「先見せんけん者しゃよ、行いけ。ユダの国くにへ逃のがれ、そこで糧かてを得えよ。そこで預言よげんするがよい。 13だが、ベテルでは二に度どと預言よげんするな。ここは王おうの聖せい所じょ、王国おうこくの神殿しんでんだから。」 14アモスは答こたえてアマツヤに言いった。「わたしは預言よげん者しゃではない。預言よげん者しゃの弟子でしでもない。わたしは家畜かちくを飼かい、いちじく桑くわを栽培さいばいする者ものだ。

15主しゅは家畜かちくの群むれを追おっているところから、わたしを取とり、『行いって、わが民たみイスラエルに預言よげんせよ』と言いわれた。

 

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

エフェソの信徒への手紙 1:3-14(新352) 

3わたしたちの主しゅイエス・キリストの父ちちである神かみは、ほめたたえられますように。神かみは、わたしたちをキリストにおいて、天てんのあらゆる霊れい的てきな祝福しゅくふくで満みたしてくださいました。 4天地てんち創造そうぞうの前まえに、神かみはわたしたちを愛あいして、御ご自分じぶんの前まえで聖せいなる者もの、汚けがれのない者ものにしようと、キリストにおいてお選えらびになりました。 5イエス・キリストによって神かみの子こにしようと、御み心こころのままに前まえもってお定さだめになったのです。 6神かみがその愛あいする御み子こによって与あたえてくださった輝かがやかしい恵めぐみを、わたしたちがたたえるためです。 7わたしたちはこの御み子こにおいて、その血ちによって贖あがなわれ、罪つみを赦ゆるされました。これは、神かみの豊ゆたかな恵めぐみによるものです。 8神かみはこの恵めぐみをわたしたちの上うえにあふれさせ、すべての知恵ちえと理解りかいとを与あたえて、 9秘ひめられた計画けいかくをわたしたちに知しらせてくださいました。これは、前まえもってキリストにおいてお決きめになった神かみの御み心こころによるものです。 10こうして、時ときが満みちるに及およんで、救すくいの業わざが完成かんせいされ、あらゆるものが、頭かしらであるキリストのもとに一ひとつにまとめられます。天てんにあるものも地ちにあるものもキリストのもとに一ひとつにまとめられるのです。 11キリストにおいてわたしたちは御み心こころのままにすべてのことを行おこわれる方かたの御ご計画けいかくによって前まえもって定さだめられ、約束やくそくされたものの相続者そうぞくしゃとされました。 12それは、以前いぜんからキリストに希望きぼうを置おいていたわたしたちが、神かみの栄光えいこうをたたえるためです。 13あなたがたもまた、キリストにおいて、真理しんりの言葉ことば、救すくいをもたらす福音ふくいんを聞きき、そして信しんじて、約束やくそくされた聖霊せいれいで証印しょういんを押おされたのです。 14この聖霊せいれいは、わたしたちが御み国くにを受うけ継つぐための保証ほしょうであり、こうして、わたしたちは贖あがなわれて神かみのものとなり、神かみの栄光えいこうをたたえることになるのです。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  

 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マルコによる福音書 6:14-29(新71)  

14イエスの名なが知しれ渡わたったので、ヘロデ王おうの耳みみにも入はいった。人ひと々びとは言いっていた。「洗礼者せんれいしゃヨハネが死者ししゃの中なかから生いき返かえったのだ。だから、奇跡きせきを行おこなう力ちからが彼かれに働はたらいている。」 15そのほかにも、「彼かれはエリヤだ」と言いう人ひともいれば、「昔むかしの預言よげん者しゃのような預言よげん者しゃだ」と言いう人ひともいた。 16ところが、ヘロデはこれを聞きいて、「わたしが首くびをはねたあのヨハネが、生いき返かえったのだ」と言いった。 17実じつは、ヘロデは、自分じぶんの兄弟きょうだいフィリポの妻つまヘロディアと結婚けっこんしており、そのことで人ひとをやってヨハネを捕とらえさせ、牢ろうにつないでいた。 18ヨハネが、「自分じぶんの兄弟きょうだいの妻つまと結婚けっこんすることは、律法りっぽうで許ゆるされていない」とヘロデに言いったからである。 19そこで、ヘロディアはヨハネを恨うらみ、彼かれを殺ころそうと思おもっていたが、できないでいた。 20なぜなら、ヘロデが、ヨハネは正ただしい聖せいなる人ひとであることを知しって、彼かれを恐おそれ、保護ほごし、また、その教おしえを聞きいて非常ひじょうに当惑とうわくしながらも、なお喜よろこんで耳みみを傾かたむけていたからである。 21ところが、良よい機会きかいが訪おとずれた。ヘロデが、自分じぶんの誕生日たんじょうびの祝いわいに高官こうかんや将校しょうこう、ガリラヤの有力者ゆうりょくしゃなどを招まねいて宴会えんかいを催もよおすと、 22ヘロディアの娘むすめが入はいって来きて踊おどりをおどり、ヘロデとその客きゃくを喜よろこばせた。そこで、王おうは少女しょうじょに、「欲ほしいものがあれば何なんでも言いいなさい。お前まえにやろう」と言いい、 23更さらに、「お前まえが願ねがうなら、この国くにの半分はんぶんでもやろう」と固かたく誓ちかったのである。 24少女しょうじょが座ざを外はずして、母親ははおやに、「何なにを願ねがいましょうか」と言いうと、母親ははおやは、「洗礼者せんれいしゃヨハネの首くびを」と言いった。 25早速さっそく、少女しょうじょは大おお急いそぎで王おうのところに行いき、「今いますぐに洗礼者せんれいしゃヨハネの首くびを盆ぼんに載のせて、いただきとうございます」と願ねがった。 26王おうは非常ひじょうに心こころを痛いためたが、誓ちかったことではあるし、また客きゃくの手前てまえ、少女しょうじょの願ねがいを退しりぞけたくなかった。 27そこで、王おうは衛兵えいへいを遣つかわし、ヨハネの首くびを持もって来くるようにと命めいじた。衛兵えいへいは出でて行いき、牢ろうの中なかでヨハネの首くびをはね、 28盆ぼんに載のせて持もって来きて少女しょうじょに渡わたし、少女しょうじょはそれを母親ははおやに渡わたした。 29ヨハネの弟子でしたちはこのことを聞きき、やって来きて、遺体いたいを引ひき取とり、墓はかに納おさめた。

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 361番(全節) 

1)世(よ)に告(つ)げよ、 たからかに

 いとくしき 主(しゅ)のみ名(な)を。

 イェスきみこそ勝利(しょうり)の主(しゅ)

 地(ち)の果(は)てまで治(おさ)めたもぅ。 

2)統(す)べしらす あまつ神(かみ)

 いまここに 在(いま)したもぅ。

 神(かみ)の民(たみ)らこえあわせ

 救(すく)い主(ぬし)をほめうたう。 

3)声(こえ)たかく ほめうたえ

 「み救(すく)いは 主(しゅ)にあり」と

 み使(つか)いらもひれふして

 小(こ)羊(ひつじ)をばほめまつる。 

4)み使(つか)いと 声(こえ)あわせ

 主(しゅ)の恵(めぐ)み ほめうたわん。

 知恵(ちえ)とちからほまれとは

 とこしえまで主(しゅ)のものぞ。

 アーメン

 

 

14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから 恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「神様の言う平和とは」


徳弘浩隆牧師/代読・草野淳子


人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。


15 感謝の歌 

司)本日の感謝の歌を歌いましょう。

教会讃美歌 296番(全節)

1)み前(まえ)にひれ伏(ふ)し 神(かみ)を呼(よ)びもとむ、

 思(おも)いとことばと おこないによりて

 罪(つみ)をばおかしぬ。 主(しゅ)、あわれみたまえ。 

2)わが神(かみ)わが主(しゅ)よ われを捨(す)てまさず、

 恵(めぐ)みのみたまを ゆたかにそそげと

 み前(まえ)にぬかずく。 主(しゅ)、あわれみたまえ。 

3)とうとき血(ち)しおに 心(こころ)きよめられ

 罪(つみ)とが洗(あら)われ やすきをいただく。

 ゆるされしわれを 主(しゅ)、あわれみたまえ。

 アーメン 

 

 

16 信仰の告白

使徒信条

司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。

全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。

そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。

聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。

アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい

司)祈りましょう。 

(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。

あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。

私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。  

 >教区:栄光教会(主任:伊藤 節彦牧師)を覚えて 

◆焼津と藤枝の両礼拝堂の働きがますます⽤いら れますように。

◆礼拝堂を閉鎖した島⽥での家庭集会が祝されま すように。

◆駿遠地区のセンターチャーチとしての働きを、 藤枝礼拝堂が担っていけますように。

>高蔵寺教会

◆ご高齢、ご病気の方々のために。

◆信徒会の後、みんなで取り組む下半期の教会活動の活性化のために。

◆教会学校の働きと、夏の「ハープコンサート(7/27:土)」のために。

    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   
あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。


主がみ顔をあなたに向け、

あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌

司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 437番(全節) 

1)世界(せかい)の友(とも)と 手(て)をつなぎ

 十字架(じゅうじか)のもとに 立(た)つわれら、

 神(かみ)のみ国(くに)を めあてとし

 主(しゅ)イェスの道(みち)を 進(すす)みゆかん。 

2)国(くに)とことばは ことなれど

 心(こころ)はおなじ 主(しゅ)の民(たみ)ぞ、

 くらき時代(じだい)の のぞみなる

 主(しゅ)イェスのまことひろめゆかん。 

3)道(みち)とまことと いのちなる

 主(しゅ)イェスを常(つね)に あおぎつつ、

 愛(あい)にもとづく つぎの世(よ)を

 力ちからをあわせ きずきゆかん。

 

 

後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

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