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2026年2月12日木曜日

260215P

        主の変容(AD2026/2/15)

2026年2月15日

式文中の青文字部分は歌う部分です。
 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。


前奏 

 

黙祷

 

開会の部 


1 初めの歌 

教会讃美歌 148番

1)いとうるわし 主(しゅ)のみ姿(すがた)

 衣(ころも)とみ顔(かお)は 日(ひ)と輝(かがや)く。 

2)ここにいるは いとも楽(たの)し、

 モーセとエリヤも みそばに立(た)つ。 

3)あがないの主(しゅ) 約束(やくそく)の主(しゅ)

 栄光(えいこう)の主(しゅ)イェスを ここに仰(あお)ぐ。 

4)いまぞ神(かみ)の み国(くに)を見(み)る、

 われらの住家(すみか)を ここに定(さだ)めん。 

5)されどわれら ここをはなれ

 悩(なや)めるこの世(よ)に くだりてゆかん。

アーメン 

 


2 み名による祝福


3 罪の告白の勧め 

司)主イエス・キリストは、私たちが罪のゆえに受くべき死と苦しみを負い、十字架に渡され、神のみ旨を全うし、死から復活し、救いを成し遂げてくださいました。

また、主は私たちに聖餐の礼典を設けてくださいました。それは、私たちが主イエス・キリストによる救いを信じ、主に従い、主の戒めを守り、主が私たちを愛されたように私たちが愛をもって互いに仕えるためです。

私たちは使徒パウロの勧めに従って、神のみ前に罪をざんげし、この礼典にあずかり、主の死と復活における聖なる慰めと力とに満たされましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。


司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光)



みことばの部


8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。

衆)神かみ様さま。あなたはモーセとエリヤが証あかしする信しん仰こうの神しん秘ぴを御み子この変へん容ようにおいて確たしかなものとし、輝かがやく雲くもの中なかから「これはわたしの愛あいする子こ」と宣せん言げんされ、私わたしたちもあなたの子ことしてくださることを示しめされました。キリストと共ともにあなたの栄えい光こうを受うけ継つぐ者ものとして、私わたしたちを喜よろこびで満みたしてください。あなたと聖せい霊れいとともにただ独ひとりの神かみ、永えい遠えんの支し配はい者しゃ、御み子こ、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン



10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、 

出エジプト記 24:12-18(旧134) 

12主(しゅ)が、「わたしのもとに登(のぼ)りなさい。山(やま)に来(き)て、そこにいなさい。わたしは、彼(かれ)らを教(おし)えるために、教(おし)えと戒(いまし)めを記(しる)した石(いし)の板(いた)をあなたに授(さず)ける」とモーセに言(い)われると、 13モーセは従者(じゅうしゃ)ヨシュアと共(とも)に立(た)ち上(あ)がった。モーセは、神(かみ)の山(やま)へ登(のぼ)って行(い)くとき、 14長老(ちょうろう)たちに言(い)った。「わたしたちがあなたたちのもとに帰(かえ)って来(く)るまで、ここにとどまっていなさい。見(み)よ、アロンとフルとがあなたたちと共(とも)にいる。何(なに)か訴(うった)えのある者(もの)は、彼(かれ)らのところに行(い)きなさい。」

15モーセが山やまに登のぼって行いくと、雲くもは山やまを覆おおった。 16主しゅの栄光えいこうがシナイ山さんの上うえにとどまり、雲くもは六むい日かの間あいだ、山やまを覆おおっていた。七なの日か目めに、主しゅは雲くもの中なかからモーセに呼よびかけられた。 17主しゅの栄光えいこうはイスラエルの人ひと々びとの目めには、山やまの頂いただきで燃もえる火ひのように見みえた。 18モーセは雲くもの中なかに入はいって行いき、山やまに登のぼった。モーセは四十よんじゅう日にち四十よんじゅう夜や山やまにいた。


 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

ペトロの手紙二 1:16-21(新437)

16わたしたちの主しゅイエス・キリストの力ちからに満みちた来臨らいりんを知しらせるのに、わたしたちは巧たくみな作つくり話ばなしを用もちいたわけではありません。わたしたちは、キリストの威い光こうを目撃もくげきしたのです。 17荘そう厳ごんな栄光えいこうの中なかから、「これはわたしの愛あいする子こ。わたしの心こころに適かなう者もの」というような声こえがあって、主しゅイエスは父ちちである神かみから誉ほまれと栄えい光こうをお受うけになりました。 18わたしたちは、聖せいなる山やまにイエスといたとき、天てんから響ひびいてきたこの声こえを聞きいたのです。 19こうして、わたしたちには、預よ言げんの言こと葉ばはいっそう確たしかなものとなっています。夜よが明あけ、明あけの明星みょうじょうがあなたがたの心こころの中なかに昇のぼるときまで、暗くらい所ところに輝かがやくともし火びとして、どうかこの預よ言げんの言こと葉ばに留りゅう意いしていてください。 20何なによりもまず心こころ得えてほしいのは、聖書せいしょの預言よげんは何なに一ひとつ、自じ分ぶん勝かっ手てに解釈かいしゃくすべきではないということです。 21なぜなら、預よ言げんは、決けっして人間にんげんの意い志しに基もとづいて語かたられたのではなく、人ひと々びとが聖霊せいれいに導みちびかれて神かみからの言こと葉ばを語かたったものだからです。

 

・・・本日の日課を終わります。

 


11 ハレルヤ唱 
 福音の朗読に備えて一同起立をします。


12 福音書または主要日課の朗読  

福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マタイによる福音書 17:1-9(新32)     

1六(むい)日(か)の後(のち)、イエスは、ペトロ、それにヤコブとその兄弟(きょうだい)ヨハネだけを連(つ)れて、高(たか)い山(やま)に登(のぼ)られた。 2イエスの姿(すがた)が彼(かれ)らの目(め)の前(まえ)で変(か)わり、顔(かお)は太陽(たいよう)のように輝(かがや)き、服(ふく)は光(ひかり)のように白(しろ)くなった。 3見(み)ると、モーセとエリヤが現(あらわ)れ、イエスと語(かた)り合(あ)っていた。 4ペトロが口(くち)をはさんでイエスに言(い)った。「主(しゅ)よ、わたしたちがここにいるのは、すばらしいことです。お望(のぞ)みでしたら、わたしがここに仮(かり)小(ご)屋(や)を三(みっ)つ建(た)てましょう。一(ひと)つはあなたのため、一(ひと)つはモーセのため、もう一(ひと)つはエリヤのためです。」 5ペトロがこう話(はな)しているうちに、光(ひか)り輝(かがや)く雲(くも)が彼(かれ)らを覆(おお)った。すると、「これはわたしの愛(あい)する子(こ)、わたしの心(こころ)に適(かな)う者(もの)。これに聞(き)け」という声(こえ)が雲(くも)の中(なか)から聞(き)こえた。 6弟(で)子(し)たちはこれを聞(き)いてひれ伏(ふ)し、非(ひ)常(じょう)に恐(おそ)れた。 7イエスは近(ちか)づき、彼(かれ)らに手(て)を触(ふ)れて言(い)われた。「起(お)きなさい。恐(おそ)れることはない。」 8彼(かれ)らが顔(かお)を上(あ)げて見(み)ると、イエスのほかにはだれもいなかった。

9一同いちどうが山やまを下おりるとき、イエスは、「人ひとの子こが死し者しゃの中なかから復活ふっかつするまで、今いま見みたことをだれにも話はなしてはならない」と弟で子したちに命めいじられた。


 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 57番

1)恵(めぐ)みにかがやき まことにあふるる

 あしたの星(ほし)よ、 ヤコブよりいでし

 ダビテのみ子(こ)なる 花婿(はなむこ)イェスよ、

 やさしく、けだかき主(しゅ)イェスの、

 み名(な)をば、 いざたたえまつらん。 

2)み座(ざ)よりさし来(く)る 慰(なぐさ)めのひかり

 愛(あい)するイェスよ、 とうときみことば

 みからだと血(ち)とは われを生(い)かしぬ。

 わが主(しゅ)よ、われをばみ腕(うで)に、

 いだきて、 恵(めぐ)みをたまえや。 

3)立(たて)琴(ごと)ならして 高(たか)らに声(こえ)あげ

 ほめ歌(うた)うたわん。 花婿(はなむこ)主(しゅ)イェスは

 変(か)わらぬ愛(あい)もて ともないたもう。

 恵(めぐ)みと、 さかえにかがやく

 主しゅイェスを、 ほめたたえまつらん。 

 

 

14 説教

 

「モーセとエリアとイエス様」

徳弘 浩隆牧師









15 感謝の歌 省略


16 信仰の告白

ニケヤ信条

司)ニケヤ信条によって、信仰の告白を共にしましょう。 

全)天てんと地ち、すべての見みえるものと見みえないものの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである唯一ゆいいつの神かみを私わたしは信しんじます。 

唯一(ゆいいつ)の主(しゅ)イエス・キリストを私(わたし)は信(しん)じます。

主(しゅ)は神(かみ)のひとり子(ご)であって、すべての世(よ)に先立(さきだ)って父(ちち)から生(う)まれ、神(かみ)の神(かみ)、光(ひかり)の光(ひかり)、まことの神(かみ)のまことの神(かみ)、造(つく)られたのではなく、生(う)まれ、父(ちち)と同質(どうしつ)であって、すべてのものは主(しゅ)によって造(つく)られました。主(しゅ)は私(わたし)たち人間(にんげん)のため、また私(わたし)たちの救(すく)いのために天(てん)から下(くだ)り、聖霊(せいれい)により、おとめマリヤから肉体(にくたい)を受(う)けて人(ひと)となり、ポンテオ・ピラトのもとで私(わたし)たちのために十字架(じゅうじか)につけられ、苦(くる)しみを受(う)け、葬(ほうむ)られ、聖書(せいしょ)のとおり三日(みっか)目(め)に復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして父(ちち)の右(みぎ)に座(ざ)し、栄光(えいこう)のうちに再(ふたた)び来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とをさばかれます。その支配(しはい)は終(お)わることがありません。 

主(しゅ)であって、いのちを与(あた)える聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。聖霊(せいれい)は父(ちち)と子(こ)から出て、父(ちち)と子(こ)とともに礼拝(れいはい)され、あがめられます。また、預言(よげん)者(しゃ)をとおして語(かた)られました。唯一(ゆいいつ)の、聖(せい)なる、公同(こうどう)の、使徒(しと)的(てき)な教会(きょうかい)を私(わたし)は信(しん)じます。

罪(つみ)の赦(ゆる)しの唯一(ゆいいつ)の洗礼(せんれい)を私(わたし)は受(う)けいれます。

死人(しにん)の復活(ふっかつ)と来(き)たるべき世(よ)のいのちを待(ま)ち望(のぞ)みます。

アーメン



奉献の部


17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい


司)祈りましょう。 

憐れみ深い神よ。あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 
私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 
あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



聖餐の部

20 聖餐の歌 

(省略)

 


21 序詞




22 その日の序詞 

司)聖なる主全能の父永遠の神よ。

いつどこででも、私たちの主イエス・キリストにより、あなたに感謝するのは当然であり、またふさわしいことです。

あなたはみ子を私たちのただ中に与え、栄光と愛を現わしてくださいました。み子の輝く光のもとで闇の世界は消えゆきます。

今、地にあるすべての教会は、あなたのみ名をあがめ、永遠の讃美を天にある天使の群れと共に声を合わせて歌います。



23 サンクツウス(聖なる)



24 設定
設定は一同起立して行ないます。
司)
私たちの主イエス・キリストは苦しみを受ける前日、パンを取り、感謝し、これを裂き、弟子たちに与えて言われました。「取って食べなさい。これはあなたがたのために与える私のからだである。私の記念のため、これを行ないなさい」。

食事ののち、杯をも同じようにして言われました。「取って飲みなさい。これは罪の赦しのため、あなたがたと多くの人々のために流す私の血における新しい契約である。私の記念のため、これを行ないなさい」。



25 主の祈り

司)祈りましょう。
全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。 

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


26 平和の挨拶



27 アグヌス デイ(神の小羊)



28 聖餐への招きと聖餐

司)洗礼の礼典にあずかったかたは、聖卓へお進みください。

洗礼をお受けになっていない方には祝福のお祈りをさせていただきます。どうぞ、前へお進みくださり、「祝福を」とおっしゃってください。


配餐に際して言う。

司)あなたのために与えられた

  キリストのからだです。

衆)アーメン


司)あなたのために流された

  キリストの血です。

衆)アーメン   


配餐後に祝福をする。(起立)


司)私たちの主イエス・キリストのからだとその貴い血とは、信仰によって、あなたがたを強め、守り、永遠のいのちに至らせてくださいます。

衆)アーメン



29 聖餐の感謝 

司)全能の神よ。この救いの賜物をもって、新たな力を与えてくださったことを感謝します。恵みによって、私たちがますます主を信じ、また互いに愛をもって仕えることができるように私たちを強めてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



派遣の部

30 祝福の挨拶



31 ヌンクディミティス(今こそ去ります)



32 教会の祈り 

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
また、慰め主なる聖霊と聖なる教会と恵みの手段と信仰の交わりと。永遠のいのちとを与えてくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。
父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。

司)祈りましょう。

>教区:みのり教会(三浦 慎里子 牧師)を覚えて

◆主が教会に連なるひとりひとりの健康を守り、礼拝を通して信仰の歩みを支えてくださいますように。

◆教会に集う子どもたちが神様の愛と恵みと祝福を受けて、健やかに成長することができますように。

>高蔵寺教会

◆ご高齢、ご病気、ご事情で来られない方々のために。

◆2026年も、教会の変革と宣教の推進が進むよう。

◆総会を終えて、教会の働きに祝福がありますよう。

 

司)父なる神よ。私たちの祈りを聞き届けてください。私たちの思いと願いを超えたみ心によって、憐れみと愛のうちに 私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。



33 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)
主があなたを祝福し、あなたを守られます。

主がみ顔をもってあなたを照らし、あなたに恵みを与えられます。

主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わります。

父と子と聖霊のみ名によって。



34 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 172番(1,2,3,4節)

1)つくりぬしを ほめたたえまつれ、

 わが心(こころ)よ 主(しゅ)をたたえまつれ。

 もろびと 琴(こと)をならして ほめうたをうたえ。 

2)つばさひろげ われらをはぐくみ 

 世(よ)を統(す)べたもぅ 主(しゅ)をたたえまつれ。

 すべては 主(しゅ)のみ手(て)にあり いかで忘(わす)るべき。 

3)世(よ)のたびじを つねに守(まも)りたもぅ

 救(すく)いぬしを ほめたたえまつれ。

 つばさの 蔭(かげ)につつまれ 悲(かな)しみ消(き)えさる。 

4)ふかき恵(めぐ)み あめと降(ふ)りそそぐ

 恵(めぐ)みの主(しゅ)を ほめたたえまつれ。

 ちからと 愛(あい)のみわざは つねに新(あら)たなり。 

アーメン

 

 

後奏


黙祷

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう





































































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