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2026年1月31日土曜日

260201P

     顕現後第4主日(AD2026/2/1)

2026年2月1日

式文中の青文字部分は歌う部分です。
 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。


前奏

 

黙祷

 

開会の部 


1 初めの歌 

教会讃美歌 53番(1,4,6節) 

1)夜(よ)空(ぞら)にひかる しるべの星(ほし)は

 かがやく光(ひかり)を この世(よ)にそそぎて、

 くらきを照(て)らす、 くらきを照(て)らす。 

4)まみえし君(きみ)は 冠(かむり)をつけず、

 貧(まず)しきおとめの み腕(うで)に眠(ねむ)れり、

 みどりごイェスよ、 みどりごイェスよ。 

6)みことばこそは しるべの星(ほし)よ、

 主(しゅ)イェスのみもとに われらを導(みちび)く

 まことの光ひかり、 まことの光ひかり。 

 


2 み名による祝福


3 罪の告白の勧め 

司)主イエス・キリストは、私たちが罪のゆえに受くべき死と苦しみを負い、十字架に渡され、神のみ旨を全うし、死から復活し、救いを成し遂げてくださいました。

また、主は私たちに聖餐の礼典を設けてくださいました。それは、私たちが主イエス・キリストによる救いを信じ、主に従い、主の戒めを守り、主が私たちを愛されたように私たちが愛をもって互いに仕えるためです。

私たちは使徒パウロの勧めに従って、神のみ前に罪をざんげし、この礼典にあずかり、主の死と復活における聖なる慰めと力とに満たされましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。


司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光)



みことばの部


8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。

衆)聖せいなる神かみ様さま。あなたは心こころの貧まずしい人ひと々びと、心こころの清きよい人ひと々びとに御み国くにを与あたえ、この世よの知ち恵えを空むなしいものとされました。私わたしたちのことばと行おこないを通とおして、この世よが御み子この生しょう涯がいを受うけ止とめることができますように。また、義ぎに飢うえ渇かわき、平へい和わを力ちから強づよく求もとめる心こころを私わたしたちに与あたえてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン



10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、 

ミカ書 6:1-8(旧1455) 
1聞きけ、主しゅの言いわれることを。
立たって、告発こくはつせよ、山やま々やまの前まえで。
峰みね々みねにお前まえの声こえを聞きかせよ。
2聞きけ、山やま々やまよ、主しゅの告発こくはつを。
とこしえの地ちの基もといよ。
主しゅは御ご自分じぶんの民たみを告発こくはつし
イスラエルと争あらそわれる。
3「わが民たみよ。
わたしはお前まえに何なにをしたというのか。
何なにをもってお前まえを疲つかれさせたのか。
わたしに答こたえよ。
4わたしはお前まえをエジプトの国くにから導みちびき上のぼり
奴隷どれいの家いえから贖あがなった。
また、モーセとアロンとミリアムを
お前まえの前まえに遣つかわした。
5わが民たみよ、思おもい起おこすがよい。
モアブの王おうバラクが何なにをたくらみ
ベオルの子こバラムがそれに何なんと答こたえたかを。
シティムからギルガルまでのことを思おもい起おこし
主しゅの恵めぐみの御み業わざをわきまえるがよい。」
6何なにをもって、わたしは主しゅの御み前まえに出いで
いと高たかき神かみにぬかずくべきか。
焼やき尽つくす献ささげ物ものとして
当歳とうさいの子こ牛うしをもって御み前まえに出でるべきか。
7主しゅは喜よろこばれるだろうか
幾いく千せんの雄おお羊ひつじ、幾いく万まんの油あぶらの流ながれを。
わが咎とがを償つぐなうために長ちょう子しを
自分じぶんの罪つみのために胎たいの実みをささげるべきか。
8人ひとよ、何なにが善ぜんであり
主しゅが何なにをお前まえに求もとめておられるかは
お前まえに告つげられている。
正義せいぎを行おこない、慈いつくしみを愛あいし
へりくだって神かみと共ともに歩あゆむこと、これである。


 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

コリントの信徒への手紙1 1:18-31(新300)

18十字架(じゅうじか)の言葉(ことば)は、滅(ほろ)んでいく者(もの)にとっては愚(おろ)かなものですが、わたしたち救(すく)われる者(もの)には神(かみ)の力(ちから)です。 19それは、こう書(か)いてあるからです。

「わたしは知恵(ちえ)ある者(もの)の知恵(ちえ)を滅(ほろ)ぼし、

賢(かしこ)い者(もの)の賢(かしこ)さを意味(いみ)のないものにする。」

20知恵(ちえ)のある人(ひと)はどこにいる。学者(がくしゃ)はどこにいる。この世(よ)の論客(ろんきゃく)はどこにいる。神(かみ)は世(よ)の知恵(ちえ)を愚(おろ)かなものにされたではないか。 21世(よ)は自分(じぶん)の知恵(ちえ)で神(かみ)を知(し)ることができませんでした。それは神(かみ)の知恵(ちえ)にかなっています。そこで神(かみ)は、宣教(せんきょう)という愚(おろ)かな手段(しゅだん)によって信(しん)じる者(もの)を救(すく)おうと、お考(かんが)えになったのです。 22ユダヤ人(じん)はしるしを求め、ギリシア人(じん)は知恵(ちえ)を探(さが)しますが、 23わたしたちは、十字架(じゅうじか)につけられたキリストを宣(の)べ伝(つた)えています。すなわち、ユダヤ人(じん)にはつまずかせるもの、異邦人(いほうじん)には愚(おろ)かなものですが、 24ユダヤ人(じん)であろうがギリシア人(じん)であろうが、召(め)された者(もの)には、神(かみ)の力(ちから)、神(かみ)の知恵(ちえ)であるキリストを宣(の)べ伝(つた)えているのです。 25神(かみ)の愚(おろ)かさは人(ひと)よりも賢(かしこ)く、神(かみ)の弱(よわ)さは人(ひと)よりも強(つよ)いからです。

26兄弟きょうだいたち、あなたがたが召めされたときのことを、思おもい起おこしてみなさい。人間にんげん的てきに見みて知恵ちえのある者ものが多おおかったわけではなく、能力のうりょくのある者ものや、家柄いえがらのよい者ものが多おおかったわけでもありません。 27ところが、神かみは知ち恵えある者ものに恥はじをかかせるため、世よの無学むがくな者ものを選えらび、力ちからある者ものに恥はじをかかせるため、世よの無力むりょくな者ものを選えらばれました。 28また、神かみは地ち位いのある者ものを無力むりょくな者ものとするため、世よの無むに等ひとしい者もの、身み分ぶんの卑いやしい者ものや見み下さげられている者ものを選えらばれたのです。 29それは、だれ一人ひとり、神かみの前まえで誇ほこることがないようにするためです。 30神かみによってあなたがたはキリスト・イエスに結むすばれ、このキリストは、わたしたちにとって神かみの知ち恵えとなり、義ぎと聖せいと贖あがないとなられたのです。 31「誇ほこる者ものは主しゅを誇ほこれ」と書かいてあるとおりになるためです。

 

・・・本日の日課を終わります。

 


11 ハレルヤ唱 
 福音の朗読に備えて一同起立をします。


12 福音書または主要日課の朗読  

福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マタイによる福音書 5:1-12(新6)     

1イエスはこの群衆(ぐんしゅう)を見(み)て、山(やま)に登(のぼ)られた。腰(こし)を下(お)ろされると、弟(で)子(し)たちが近(ちか)くに寄(よ)って来(き)た。 2そこで、イエスは口(くち)を開(ひら)き、教(おし)えられた。

3「心(こころ)の貧(まず)しい人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

天(てん)の国(くに)はその人(ひと)たちのものである。

4悲(かな)しむ人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは慰(なぐさ)められる。

5柔(にゅう)和(わ)な人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは地(ち)を受(う)け継(つ)ぐ。

6義(ぎ)に飢(う)え渇(かわ)く人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは満(み)たされる。

7憐(あわ)れみ深(ぶか)い人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは憐(あわ)れみを受(う)ける。

8心(こころ)の清(きよ)い人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは神(かみ)を見(み)る。

9平(へい)和(わ)を実現(じつげん)する人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

その人(ひと)たちは神(かみ)の子(こ)と呼(よ)ばれる。

10義(ぎ)のために迫害(はくがい)される人(ひと)々(びと)は、幸(さいわ)いである、

天(てん)の国(くに)はその人(ひと)たちのものである。

11わたしのためにののしられ、迫害はくがいされ、身みに覚おぼえのないことであらゆる悪口あっこうを浴あびせられるとき、あなたがたは幸さいわいである。 12喜よろこびなさい。大おおいに喜よろこびなさい。天てんには大おおきな報むくいがある。あなたがたより前まえの預よ言げん者しゃたちも、同おなじように迫害はくがいされたのである。」

 

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 473番(1,2,3,4節)  

1)恵(めぐ)みの海(うみ)の果(は)て わが罪(つみ)消(き)えさり

 わが主(しゅ)のみそばにて したしく声(こえ)聞(き)く、

 恵(めぐ)みのみ神(かみ)を ときわにたたえよ。 

2)貧(まず)しく傷(きず)ふかく いためるわが身(み)に

 とうとき主(しゅ)の血(ち)しお ゆたかにそそがる、

 救(すく)いのみ神(かみ)を ときわにたたえよ。 

3)おそれと危(あやう)きに おちいる時(とき)にも

 身(み)近(じか)にいたまいて 慰(なぐさ)めはげます、

 愛(あい)なるみ神(かみ)を ときわにたたえよ。 

4)汚(けが)れし罪(つみ)の身(み)を みうでにいだきて

 さかえにかがやける 冠(かむり)をたまわる

 とうときみ神かみを ときわにたたえよ。 

 

 

14 説教

 

「本当の、災いと幸せとは」

徳弘 浩隆牧師




15 感謝の歌 省略


16 信仰の告白

ニケヤ信条

司)ニケヤ信条によって、信仰の告白を共にしましょう。 

全)天てんと地ち、すべての見みえるものと見みえないものの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである唯一ゆいいつの神かみを私わたしは信しんじます。 

唯一(ゆいいつ)の主(しゅ)イエス・キリストを私(わたし)は信(しん)じます。

主(しゅ)は神(かみ)のひとり子(ご)であって、すべての世(よ)に先立(さきだ)って父(ちち)から生(う)まれ、神(かみ)の神(かみ)、光(ひかり)の光(ひかり)、まことの神(かみ)のまことの神(かみ)、造(つく)られたのではなく、生(う)まれ、父(ちち)と同質(どうしつ)であって、すべてのものは主(しゅ)によって造(つく)られました。主(しゅ)は私(わたし)たち人間(にんげん)のため、また私(わたし)たちの救(すく)いのために天(てん)から下(くだ)り、聖霊(せいれい)により、おとめマリヤから肉体(にくたい)を受(う)けて人(ひと)となり、ポンテオ・ピラトのもとで私(わたし)たちのために十字架(じゅうじか)につけられ、苦(くる)しみを受(う)け、葬(ほうむ)られ、聖書(せいしょ)のとおり三日(みっか)目(め)に復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして父(ちち)の右(みぎ)に座(ざ)し、栄光(えいこう)のうちに再(ふたた)び来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とをさばかれます。その支配(しはい)は終(お)わることがありません。 

主(しゅ)であって、いのちを与(あた)える聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。聖霊(せいれい)は父(ちち)と子(こ)から出て、父(ちち)と子(こ)とともに礼拝(れいはい)され、あがめられます。また、預言(よげん)者(しゃ)をとおして語(かた)られました。唯一(ゆいいつ)の、聖(せい)なる、公同(こうどう)の、使徒(しと)的(てき)な教会(きょうかい)を私(わたし)は信(しん)じます。

罪(つみ)の赦(ゆる)しの唯一(ゆいいつ)の洗礼(せんれい)を私(わたし)は受(う)けいれます。

死人(しにん)の復活(ふっかつ)と来(き)たるべき世(よ)のいのちを待(ま)ち望(のぞ)みます。

アーメン



奉献の部


17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい


司)祈りましょう。 

憐れみ深い神よ。あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 
私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 
あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



聖餐の部

20 聖餐の歌 

(省略)

 


21 序詞




22 その日の序詞 

司)聖なる主全能の父永遠の神よ。

いつどこででも、私たちの主イエス・キリストにより、あなたに感謝するのは当然であり、またふさわしいことです。

あなたはみ子を私たちのただ中に与え、栄光と愛を現わしてくださいました。み子の輝く光のもとで闇の世界は消えゆきます。

今、地にあるすべての教会は、あなたのみ名をあがめ、永遠の讃美を天にある天使の群れと共に声を合わせて歌います。



23 サンクツウス(聖なる)



24 設定
設定は一同起立して行ないます。
司)
私たちの主イエス・キリストは苦しみを受ける前日、パンを取り、感謝し、これを裂き、弟子たちに与えて言われました。「取って食べなさい。これはあなたがたのために与える私のからだである。私の記念のため、これを行ないなさい」。

食事ののち、杯をも同じようにして言われました。「取って飲みなさい。これは罪の赦しのため、あなたがたと多くの人々のために流す私の血における新しい契約である。私の記念のため、これを行ないなさい」。



25 主の祈り

司)祈りましょう。
全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。 

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


26 平和の挨拶



27 アグヌス デイ(神の小羊)



28 聖餐への招きと聖餐

司)洗礼の礼典にあずかったかたは、聖卓へお進みください。

洗礼をお受けになっていない方には祝福のお祈りをさせていただきます。どうぞ、前へお進みくださり、「祝福を」とおっしゃってください。


配餐に際して言う。

司)あなたのために与えられた

  キリストのからだです。

衆)アーメン


司)あなたのために流された

  キリストの血です。

衆)アーメン   


配餐後に祝福をする。(起立)


司)私たちの主イエス・キリストのからだとその貴い血とは、信仰によって、あなたがたを強め、守り、永遠のいのちに至らせてくださいます。

衆)アーメン



29 聖餐の感謝 

司)全能の神よ。この救いの賜物をもって、新たな力を与えてくださったことを感謝します。恵みによって、私たちがますます主を信じ、また互いに愛をもって仕えることができるように私たちを強めてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



派遣の部

30 祝福の挨拶



31 ヌンクディミティス(今こそ去ります)



32 教会の祈り 

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
また、慰め主なる聖霊と聖なる教会と恵みの手段と信仰の交わりと。永遠のいのちとを与えてくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。
父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。

司)祈りましょう。

>教区:小鹿教会(笠井 春子 牧師)を覚えて

◆御言葉によって、教会の宣教が力強くなされますように。

◆子どもたちが、神様の愛に満たされ大切にされますように。

◆ご高齢の方、病を抱えておられる方の健康が主によって支えられますように。

>高蔵寺教会

◆ご高齢、ご病気、ご事情で来られない方々のために。

◆2026年も、教会の変革と宣教の推進が進むよう。

◆本日2月1日の総会に祝福がありますよう。

 

司)父なる神よ。私たちの祈りを聞き届けてください。私たちの思いと願いを超えたみ心によって、憐れみと愛のうちに 私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。



33 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)
主があなたを祝福し、あなたを守られます。

主がみ顔をもってあなたを照らし、あなたに恵みを与えられます。

主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わります。

父と子と聖霊のみ名によって。



34 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 178番(1,3,5節)

1)地(ち)に住(す)む民(たみ)らよ 喜(よろこ)びてうたえ

 みまえにつどいて かしこみ仕(つか)えよ。  

3)たたえの歌(うた)もて み門(かど)に入(い)りゆき

 主(しゅ)のみ名(な)ほめつつ みまえに近(ちか)づかん。 

5)父(ちち)み子(こ)み霊(たま)の、 み神(かみ)をあがめよ、

 あめつちこぞりて ときわにたたえよ。

アーメン

 

 

後奏


黙祷

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう


































































K261011S_説教代読

             聖霊降臨後第20主日 ( AD2026/10/11 ) 2026年10 月11 日   ※式文中の 青文字部分は 歌う部分 です。  礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。     前奏  黙祷   開会の部  1 初めの歌  教会讃美歌 26...