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2026年8月28日金曜日

K260830P_K聖餐式

         聖霊降臨後第14主日(AD2026/8/30)

2026年8月30日
※式文中の青文字部分は歌う部分です。


 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。



前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 66番(1,2,5) たよりゆくものに

1)たよりゆくものに いとちかく在(ま)して

 み救(すく)いをたもう 造(つく)りぬしイェスよ。 

2)十字架(じゅうじか)を染めし み恵(めぐ)みの血(ち)しお、

 つみ咎(とが)のきずな 解(と)きはなちたもう。  

5)死(し)のちからやぶり みさかえの座(ざ)より

 世(よ)を治(し)らすきみの 限(かぎ)りなきみくに。

アーメン

 


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)主イエス・キリストは、私たちが罪のゆえに受くべき死と苦しみを負い、十字架に渡され、神のみ旨を全うし、死から復活し、救いを成し遂げてくださいました。

 また、主は私たちに聖餐の礼典を設けてくださいました。それは、私たちが主イエス・キリストによる救いを信じ、主に従い、主の戒めを守り、主が私たちを愛されたように私たちが愛をもって互いに仕えるためです。 

私たちは使徒パウロの勧めに従って、神のみ前に罪をざんげし、この礼典にあずかり、主の死と復活における聖なる慰めと力とに満たされましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。 

司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)神かみ様さま。世よのために苦くるしみの道みちを選えらばれた御み子こに感かん謝しゃします。御み子こに倣ならって私わたしたちが己おのれを低ひくくし、従じゅう順じゅんの道みちを歩あゆみ、あなたの戒いましめに従したがうことができるように力ちからを与あたえてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン

 

10 聖書朗読
1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

エレミヤ書 15:15-21(旧1206)
15あなたはご存そんじのはずです。
主しゅよ、わたしを思おもい起おこし、わたしを顧かえりみ
わたしを迫はく害がいする者ものに復ふく讐しゅうしてください。
いつまでも怒いかりを抑おさえて
わたしが取とり去さられるようなことが
ないようにしてください。
わたしがあなたのゆえに
辱はずかしめに耐たえているのを知し
ってください。
16あなたの御み言こと葉ばが見みいだされたとき
わたしはそれをむさぼり食たべました。
あなたの御み言こと葉ばは、わたしのものとなり
わたしの心こころは喜よろこび躍おどりました。
万ばん軍ぐんの神かみ、主しゅよ。
わたしはあなたの御み名なをもって
呼よばれている者もの
です。
17わたしは笑わらい戯たわむれる者ものと共ともに座すわって楽たのしむことなく
御み手てに捕とらえられ、独ひとりで座すわっていました。
あなたはわたしを憤いきどおりで満み
たされました。
18なぜ、わたしの痛いたみはやむことなく
わたしの傷きずは重おもくて、いえないのですか。
あなたはわたしを裏うら切ぎり
当あてにならない流なが
れのようになられました。
19それに対たいして、主しゅはこう言いわれた。
「あなたが帰かえろうとするなら
わたしのもとに帰かえらせ
わたしの前まえに立たたせよう。
もし、あなたが軽けい率そつに言こと葉ばを吐はかず
熟じゅく慮りょして語かたるなら
わたしはあなたを、わたしの口くちとする。
あなたが彼かれらの所ところに帰かえるのではない。
彼かれらこそあなたのもとに帰かえ
るのだ。
20この民たみに対たいして
わたしはあなたを堅けん固こな青せい銅どうの城じょう壁へきとする。
彼かれらはあなたに戦たたかいを挑いどむが
勝かつことはできない。
わたしがあなたと共ともにいて助たすけ
あなたを救すくい出だす、と主しゅは言い
われる。
21わたしはあなたを悪あく人にんの手てから救すくい出だし
強きょう暴ぼうな者ものの手てから解とき放はなつ。」

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

ローマの信徒への手紙 12:9-21(新292)  
9愛あいには偽いつわりがあってはなりません。悪あくを憎にくみ、善ぜんから離はなれず、 10兄きょう弟だい愛あいをもって互たがいに愛あいし、尊そん敬けいをもって互たがいに相あい手てを優すぐれた者ものと思おもいなさい。 11怠おこたらず励はげみ、霊れいに燃もえて、主しゅに仕つかえなさい。 12希き望ぼうをもって喜よろこび、苦く難なんを耐たえ忍しのび、たゆまず祈いのりなさい。 13聖せいなる者ものたちの貧まずしさを自じ分ぶんのものとして彼かれらを助たすけ、旅たび人びとをもてなすよう努つとめなさい。 14あなたがたを迫はく害がいする者もののために祝しゅく福ふくを祈いのりなさい。祝しゅく福ふくを祈いのるのであって、呪のろってはなりません。 15喜よろこぶ人ひとと共ともに喜よろこび、泣なく人ひとと共ともに泣なきなさい。 16互たがいに思おもいを一ひとつにし、高たかぶらず、身み分ぶんの低ひくい人ひと々びとと交まじわりなさい。自じ分ぶんを賢かしこい者ものとうぬぼれてはなりません。 17だれに対たいしても悪あくに悪あくを返かえさず、すべての人ひとの前まえで善ぜんを行おこなうように心こころがけなさい。 18できれば、せめてあなたがたは、すべての人ひとと平へい和わに暮くらしなさい。 19愛あいする人ひとたち、自じ分ぶんで復ふく讐しゅうせず、神かみの怒いかりに任まかせなさい。「『復ふく讐しゅうはわたしのすること、わたしが報ほう復ふくする』と主しゅは言いわれる」と書かいてあります。 20「あなたの敵てきが飢うえていたら食たべさせ、渇かわいていたら飲のませよ。そうすれば、燃もえる炭すみ火びを彼かれの頭あたまに積つむことになる。」 21悪あくに負まけることなく、善ぜんをもって悪あくに勝かちなさい。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  
 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マタイによる福音書 16:21-28(新32) 
21このときから、イエスは、御ご自じ分ぶんが必かなずエルサレムに行いって、長ちょう老ろう、祭さい司し長ちょう、律りっ法ぽう学がく者しゃたちから多おおくの苦くるしみを受うけて殺ころされ、三みっ日か目めに復ふっ活かつすることになっている、と弟で子したちに打うち明あけ始はじめられた。 22すると、ペトロはイエスをわきへお連つれして、いさめ始はじめた。「主しゅよ、とんでもないことです。そんなことがあってはなりません。」 23イエスは振ふり向むいてペトロに言いわれた。「サタン、引ひき下さがれ。あなたはわたしの邪じゃ魔まをする者もの。神かみのことを思おもわず、人にん間げんのことを思おもっている。」 24それから、弟で子したちに言いわれた。「わたしについて来きたい者ものは、自じ分ぶんを捨すて、自じ分ぶんの十じゅう字じ架かを背せ負おって、わたしに従したがいなさい。 25自じ分ぶんの命いのちを救すくいたいと思おもう者ものは、それを失うしなうが、わたしのために命いのちを失うしなう者ものは、それを得える。 26人ひとは、たとえ全ぜん世せ界かいを手てに入いれても、自じ分ぶんの命いのちを失うしなったら、何なんの得とくがあろうか。自じ分ぶんの命いのちを買かい戻もどすのに、どんな代だい価かを支し払はらえようか。 27人ひとの子こは、父ちちの栄えい光こうに輝かがやいて天てん使したちと共ともに来くるが、そのとき、それぞれの行おこないに応おうじて報むくいるのである。 28はっきり言いっておく。ここに一いっ緒しょにいる人ひと々びとの中なかには、人ひとの子こがその国くにと共ともに来くるのを見みるまでは、決けっして死しなない者ものがいる。」

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 311番 (1,2) われらを救うは

1)われらを救(すく)うは キリストのみぞ、

 変(か)わらぬ基(もとい)は 主(しゅ)のほかあらず。

 罪(つみ)人(びと)み前(まえ)に 目(め)覚(ざ)むるときも

 キリスト在(ま)せば 恐(おそ)れはあらず。 

2)主(しゅ)イェスの赦(ゆる)しと 恵(めぐ)みと平和(へいわ)、

 ときわのいのちは われらのものぞ。

 主(しゅ)イェスを信(しん)じて み国(くに)を仰(あお)ぎ

 救すくいのめぐみに 喜よろこびあふる。 

 

 

14 説教

「自分を捨てる道」

徳弘浩隆 牧師 

 



15 感謝の歌 
 (省略)


 

16 信仰の告白

ニケヤ信条

司)ニケヤ信条によって、信仰の告白を共にしましょう。 

全)天てんと地ち、すべての見みえるものと見みえないものの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである唯一ゆいいつの神かみを私わたしは信しんじます。 

唯一(ゆいいつ)の主(しゅ)イエス・キリストを私(わたし)は信(しん)じます。

主(しゅ)は神(かみ)のひとり子(ご)であって、すべての世(よ)に先立(さきだ)って父(ちち)から生(う)まれ、神(かみ)の神(かみ)、光(ひかり)の光(ひかり)、まことの神(かみ)のまことの神(かみ)、造(つく)られたのではなく、生(う)まれ、父(ちち)と同質(どうしつ)であって、すべてのものは主(しゅ)によって造(つく)られました。主(しゅ)は私(わたし)たち人間(にんげん)のため、また私(わたし)たちの救(すく)いのために天(てん)から下(くだ)り、聖霊(せいれい)により、おとめマリヤから肉体(にくたい)を受(う)けて人(ひと)となり、ポンテオ・ピラトのもとで私(わたし)たちのために十字架(じゅうじか)につけられ、苦(くる)しみを受(う)け、葬(ほうむ)られ、聖書(せいしょ)のとおり三日(みっか)目(め)に復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして父(ちち)の右(みぎ)に座(ざ)し、栄光(えいこう)のうちに再(ふたた)び来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とをさばかれます。その支配(しはい)は終(お)わることがありません。 

主(しゅ)であって、いのちを与(あた)える聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。聖霊(せいれい)は父(ちち)と子(こ)から出て、父(ちち)と子(こ)とともに礼拝(れいはい)され、あがめられます。また、預言(よげん)者(しゃ)をとおして語(かた)られました。唯一(ゆいいつ)の、聖(せい)なる、公同(こうどう)の、使徒(しと)的(てき)な教会(きょうかい)を私(わたし)は信(しん)じます。

罪(つみ)の赦(ゆる)しの唯一(ゆいいつ)の洗礼(せんれい)を私(わたし)は受(う)けいれます。

死人(しにん)の復活(ふっかつ)と来(き)たるべき世(よ)のいのちを待(ま)ち望(のぞ)みます。

アーメン



奉献の部


17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい


司)祈りましょう。 

憐れみ深い神よ。あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 
私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 
あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



聖餐の部

20 聖餐の歌 

(省略)

 


21 序詞




22 その日の序詞 

司)聖なる主全能の父永遠の神よ。

いつどこででも、私たちの主イエス・キリストにより、あなたに感謝するのは当然であり、またふさわしいことです。

あなたのみ子主イエス・キリストはこの(週の初めの)日、死と墓を砕き、栄光の復活によって、永遠のいのちへの道を私たちに開いてくださいました。

今、地にあるすべての教会は、あなたのみ名をあがめ、永遠の讃美を天にある天使の群れと共に声を合わせて歌います。



23 サンクツウス(聖なる)



24 設定
設定は一同起立して行ないます。
司)
私たちの主イエス・キリストは苦しみを受ける前日、パンを取り、感謝し、これを裂き、弟子たちに与えて言われました。「取って食べなさい。これはあなたがたのために与える私のからだである。私の記念のため、これを行ないなさい」。

食事ののち、杯をも同じようにして言われました。「取って飲みなさい。これは罪の赦しのため、あなたがたと多くの人々のために流す私の血における新しい契約である。私の記念のため、これを行ないなさい」。



25 主の祈り

司)祈りましょう。
全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。 

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


26 平和の挨拶



27 アグヌス デイ(神の小羊)



28 聖餐への招きと聖餐

司)洗礼の礼典にあずかったかたは、聖卓へお進みください。

洗礼をお受けになっていない方には祝福のお祈りをさせていただきます。どうぞ、前へお進みくださり、「祝福を」とおっしゃってください。


配餐に際して言う。

司)あなたのために与えられた

  キリストのからだです。

衆)アーメン


司)あなたのために流された

  キリストの血です。

衆)アーメン   


配餐後に祝福をする。(起立)


司)私たちの主イエス・キリストのからだとその貴い血とは、信仰によって、あなたがたを強め、守り、永遠のいのちに至らせてくださいます。

衆)アーメン



29 聖餐の感謝 

司)全能の神よ。この救いの賜物をもって、新たな力を与えてくださったことを感謝します。恵みによって、私たちがますます主を信じ、また互いに愛をもって仕えることができるように私たちを強めてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。



派遣の部

30 祝福の挨拶



31 ヌンクディミティス(今こそ去ります)



32 教会の祈り 

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
また、慰め主なる聖霊と聖なる教会と恵みの手段と信仰の交わりと。永遠のいのちとを与えてくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。
父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。

司)祈りましょう。

>教区:浜松教会(渡邉 克博 牧師)を覚えて

◆キリストの恵みに溢れる信仰生活を守ることができますように。
◆母国を離れて浜松で暮らす兄弟姉妹の信仰をお守りください。
◆施設で暮らす方々の信仰をお守りください。

>高蔵寺教会

◆ご高齢、ご病気、ご事情で来られない方々のために

◆暑さの中、会員一同の健康が守られますよう 

◆デボラ先生の働きと、インドネシアメンバーの日本での生活に守りと祝福を

※熊本の地震で被災された方々や救援活動のために

 

司)父なる神よ。私たちの祈りを聞き届けてください。私たちの思いと願いを超えたみ心によって、憐れみと愛のうちに 私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。



33 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)
主があなたを祝福し、あなたを守られます。

主がみ顔をもってあなたを照らし、あなたに恵みを与えられます。

主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わります。

父と子と聖霊のみ名によって。



34 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 318番(1,3) いわなるイエスよ

1)いわなるイェスよ 守(まも)りたまえや。

 脇(わき)よりながる とうとき血(ち)にて

 わが罪(つみ)とがを 洗(あら)いきよめよ。 

3)十字架(じゅうじか)のほかに すがるものなし。

 汚(けが)れしこの身(み) きよめらるるは

 恵(めぐ)みのいずみ 主(しゅ)イェスの血(ち)しお。 

アーメン

 


後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

 




 
























 


K260920S_F中継

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