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2024年5月16日木曜日

20240519S_聖霊降臨

  聖霊降臨礼拝(A.D.2024/05/19)


2024年05月19日
※式文中の青文字部分は歌う部分です。
赤字は新賛美歌の歌詞を示します。
日本基督教団の著作権で新しい印刷本はこうなっています。
賛美の際は、お手持ちのいずれの讃美歌の歌詞でも、
どちらを歌われても結構です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。



 前奏 


 黙祷 


 開会の部 

 1 初めの歌 

 教会讃美歌 151番(全節)

1)ひとの目めには 見みえねども

 神かみの知恵ちえは かぎりなし。

 力ちからつよき そのみ名なを

 われらすべて ほめまつらん。

2)永遠とわに絶たえず わが神かみは

 ちから満みちて おさめたもぅ。

 その義ぎたかく 山やまのごと

 愛あいの雲くもは 湧わきあふる。 

3)すべていのち 与あたえたもぅ。

 日ひごとともに いましたもぅ。

 やがて朽くつる われなれど

 永遠とわにいます わが神かみは。 

4)きよきひかり かがやきて

 さかえ満みてる わが神かみを

 あがめうたう み使つかいと

 われらともに ほめたたえん。


 2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白
司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。

 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡

し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、

罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与

えてくださるように。



 6 キリエ(主よ憐れんでください)


 7 グロリア(栄光) 



 みことばの部

 8 祝福の挨拶


9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。

衆) 

全ぜん能のうの神かみ様さま。あなたは枯かれた骨ほねに命いのちの息いきを吹ふきこみ、聖せい霊れいによってこの世よに真しん理りを顕あらわされました。私わたしたちに聖せい霊れいを注そそぎ、あなたの真しん理りによって造つくり変かえ、福ふく音いんの言こと葉ばを告つげ知しらせる者ものにしてください。あなたと聖せい霊れいとともにただ独ひとりの神かみ、永えい遠えんの支し配はい者しゃ、御み子こ、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン



10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

使徒言行録 2:1-21(新214)

1五ご旬じゅん祭さいの日ひが来きて、一同いちどうが一ひとつになって集あつまっていると、 2突然とつぜん、激はげしい風かぜが吹ふいて来くるような音おとが天てんから聞きこえ、彼かれらが座すわっていた家中いえじゅうに響ひびいた。 3そして、炎ほのおのような舌したが分わかれ分わかれに現あらわれ、一人ひとり一人ひとりの上うえにとどまった。 4すると、一同いちどうは聖霊せいれいに満みたされ、“霊れい”が語かたらせるままに、ほかの国くに々ぐにの言葉ことばで話はなしだした。
5さて、エルサレムには天下てんかのあらゆる国くにから帰かえって来きた、信心しんじん深ぶかいユダヤ人じんが住すんでいたが、 6この物音ものおとに大勢おおぜいの人ひとが集あつまって来きた。そして、だれもかれも、自分じぶんの故郷こきょうの言葉ことばが話はなされているのを聞きいて、あっけにとられてしまった。 7人ひと々びとは驚おどろき怪あやしんで言いった。「話はなしをしているこの人ひとたちは、皆みなガリラヤの人ひとではないか。 8どうしてわたしたちは、めいめいが生うまれた故郷こきょうの言葉ことばを聞きくのだろうか。 9わたしたちの中なかには、パルティア、メディア、エラムからの者ものがおり、また、メソポタミア、ユダヤ、カパドキア、ポントス、アジア、 10フリギア、パンフィリア、エジプト、キレネに接せっするリビア地方ちほうなどに住すむ者ものもいる。また、ローマから来きて滞在たいざい中ちゅうの者もの、 11ユダヤ人じんもいれば、ユダヤ教きょうへの改宗者かいしゅうしゃもおり、クレタ、アラビアから来きた者ものもいるのに、彼かれらがわたしたちの言葉ことばで神かみの偉大いだいな業わざを語かたっているのを聞きこうとは。」 12人ひと々びとは皆みな驚おどろき、とまどい、「いったい、これはどういうことなのか」と互たがいに言いった。 13しかし、「あの人ひとたちは、新あたらしいぶどう酒しゅに酔よっているのだ」と言いって、あざける者ものもいた。
14すると、ペトロは十じゅう一いち人にんと共ともに立たって、声こえを張はり上あげ、話はなし始はじめた。「ユダヤの方かた々がた、またエルサレムに住すむすべての人ひとたち、知しっていただきたいことがあります。わたしの言葉ことばに耳みみを傾かたむけてください。 15今いまは朝あさの九く時じですから、この人ひとたちは、あなたがたが考かんがえているように、酒さけに酔よっているのではありません。 16そうではなく、これこそ預言よげん者しゃヨエルを通して言われていたことなのです。
17『神かみは言いわれる。
終おわりの時ときに、わたしの霊れいをすべての人ひとに注そそぐ。
すると、あなたたちの息子むすこと娘むすめは預言よげんし、
若者わかものは幻まぼろしを見み、老人ろうじんは夢ゆめを見みる。
18わたしの僕しもべやはしためにも、
そのときには、わたしの霊れいを注そそぐ。
すると、彼かれらは預言よげんする。
19上うえでは、天てんに不思議ふしぎな業わざを、
下したでは、地ちに徴しるしを示しめそう。
血ちと火ひと立たちこめる煙けむりが、それだ。
20主しゅの偉大いだいな輝かがやかしい日ひが来くる前まえに、
太陽たいようは暗くらくなり、月つきは血ちのように赤あかくなる。


2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

ローマの信徒への手紙 8:22~27(新284)

22被造物(ひぞうぶつ)がすべて今日(こんにち)まで、共(とも)にうめき、共(とも)に産(う)みの苦(くる)しみを味(あじ)わっていることを、わたしたちは知(し)っています。 23被造物(ひぞうぶつ)だけでなく、“霊(れい)”の初穂(はつほ)をいただいているわたしたちも、神(かみ)の子(こ)とされること、つまり、体(からだ)の贖(あがな)われることを、心(こころ)の中(なか)でうめきながら待(ま)ち望(のぞ)んでいます。 24わたしたちは、このような希望(きぼう)によって救(すく)われているのです。見(み)えるものに対(たい)する希望(きぼう)は希望(きぼう)ではありません。現(げん)に見(み)ているものをだれがなお望(のぞ)むでしょうか。 25わたしたちは、目(め)に見(み)えないものを望(のぞ)んでいるなら、忍耐(にんたい)して待(ま)ち望(のぞ)むのです。

26同様どうように、“霊れい”も弱よわいわたしたちを助たすけてくださいます。わたしたちはどう祈いのるべきかを知しりませんが、“霊れい”自みずからが、言葉ことばに表あらわせないうめきをもって執とり成なしてくださるからです。 27人ひとの心こころを見み抜ぬく方かたは、“霊れい”の思おもいが何なんであるかを知しっておられます。“霊れい”は、神かみの御み心こころに従したがって、聖せいなる者ものたちのために執とり成なしてくださるからです。

 

11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  

 福音を一同起立して聴きます。


司)本日の福音は

ヨハネの福音書15:26‐27,16:4b‐15(新199)

26わたしが父ちちのもとからあなたがたに遣つかわそうとしている弁護べんご者しゃ、すなわち、父ちちのもとから出でる真理しんりの霊れいが来くるとき、その方かたがわたしについて証あかしをなさるはずである。 27あなたがたも、初はじめからわたしと一緒いっしょにいたのだから、証あかしをするのである。 

「初(はじ)めからこれらのことを言(い)わなかったのは、わたしがあなたがたと一緒(いっしょ)にいたからである。 5今(いま)わたしは、わたしをお遣(つか)わしになった方(かた)のもとに行(い)こうとしているが、あなたがたはだれも、『どこへ行(い)くのか』と尋(たず)ねない。 6むしろ、わたしがこれらのことを話(はな)したので、あなたがたの心(こころ)は悲(かな)しみで満(み)たされている。 7しかし、実(じつ)を言(い)うと、わたしが去(さ)って行(い)くのは、あなたがたのためになる。わたしが去(さ)って行(い)かなければ、弁護(べんご)者(しゃ)はあなたがたのところに来(こ)ないからである。わたしが行(い)けば、弁護(べんご)者(しゃ)をあなたがたのところに送(おく)る。 8その方(かた)が来(く)れば、罪(つみ)について、義(ぎ)について、また、裁(さば)きについて、世(よ)の誤(あやま)りを明(あき)らかにする。 9罪(つみ)についてとは、彼(かれ)らがわたしを信(しん)じないこと、 10義(ぎ)についてとは、わたしが父(ちち)のもとに行(い)き、あなたがたがもはやわたしを見(み)なくなること、 11また、裁(さば)きについてとは、この世(よ)の支配者(しはいしゃ)が断罪(だんざい)されることである。

12言いっておきたいことは、まだたくさんあるが、今いま、あなたがたには理解りかいできない。 13しかし、その方かた、すなわち、真理しんりの霊れいが来くると、あなたがたを導みちびいて真理しんりをことごとく悟さとらせる。その方かたは、自分じぶんから語かたるのではなく、聞きいたことを語かたり、また、これから起おこることをあなたがたに告つげるからである。 14その方かたはわたしに栄光えいこうを与あたえる。わたしのものを受うけて、あなたがたに告つげるからである。 15父ちちが持もっておられるものはすべて、わたしのものである。だから、わたしは、『その方かたがわたしのものを受うけて、あなたがたに告つげる』と言いったのである。」

 

・・・本日の日課を終わります。


13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 119番(全節)

1)神(かみ)の霊(れい)よ 今(いま)くだり わが心(こころ) 動(うご)かして

 よわき身(み)を つよくなし 愛(あい)に歩(あゆ)ませたまえ。 

2)主(しゅ)なる神(かみ)、愛(あい)せとの みことばに 従(したが)いて

 主(しゅ)の十字架(じゅうじか) 仰(あお)ぎつつ み旨(むね)を示したまえ。 

3)主(しゅ)よ、共(とも)に とどまりて 疑(うたが)いと 争(あらそ)いの

 わが心(こころ) うちくだき 力(ちから)を与(あた)えたまえ。 

4)主(しゅ)の深(ふか)き 愛(あい)をもて わが心(こころ) 燃(も)え立(た)たせ

 魂(たましい)も 身(み)も献(ささ)げ 愛(あい)に生(い)かしめたまえ。

アーメン


14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから 恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「人はこうして生きる者となった…」

 徳弘浩隆牧師 / 代読:岩田智子姉





人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。


15 感謝の歌 

司)本日の感謝の歌を歌いましょう。

教会讃美歌 116番(全節) 

 

1)聖(せい)なるみ霊(たま)よ われらの心(こころ)に やどりたまいて、

 喜(よろこ)びあふるる あめなる光(ひかり)を みたさせたまえ。

 み霊(たま)よ われらの祈(いの)りにこたえて 力(ちから)をたまえや。 

 2)くすしき知識(ちしき)の もとなる泉(いずみ)の 湧(わ)きてあふれよ、

われらの心(こころ)を 慰(なぐさ)めうるおし いこわせたまえ

この世(よ)に 仕(つか)うる日(ひ)ごとのあゆみに さかえをたまえや 

 3)み国(くに)をめざして たどりゆくもの つねに変(か)わらず

進(すす)むべき道(みち)を さやかに示(しめ)して 導(みちび)きたまえ。

悩(なや)める ときにも喜(よろこ)びわかちて  進(すす)ませたまえや。 

 4)いのちのみ霊(たま)よ われらの心(こころ)に ほのおを燃(も)やし

み神(かみ)の愛(あい)より はなるることなく 進(すす)ませたまえ。

み霊(たま)よ われらにまことのいのちを ゆたかにたまえや

アーメン


16 信仰の告白

使徒信条

司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。

全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。

そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。

聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。

アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶


18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい

司)祈りましょう。 

(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。

あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。


私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの悲しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。

<今週の祈り>

>教区:ペンテコステを覚えて

◆この聖霊降臨祭に、 各教会が祝福され、 

 

集められた一人一人が、主イエスの証人と  

 

なるために高い所からの力を受けますように。

◆聖霊に癒しと力を賜り、困難な社会にあっても、キリストの福音を宣べ伝えられますように。

>高蔵寺教会:

◆ご高齢、ご病気の方々のために。

◆祈りと力を合わせて、高蔵寺教会の更なる教会成長を。 

◆子供、大人、ご高齢者、外国メンバーすべて集い、安心できる教会に。

 

父なる神よ。

私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。

私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


(主の祈り) 
全)天てんの父ちちよ。
み名(な)があがめられますように。  
み国(くに)が来ますように。 
み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 
私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 
私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 
私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、
  あなたを守られるように。
  主がみ顔をもってあなたを照らし、
  あなたに恵みを与えられるように。
  主がみ顔をあなたに向け、
  あなたに平安を賜わるように。

  父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌

司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 199番(全節)

1)主(しゅ)よいま去(さ)りゆく われらの胸(むね)を

 安(やす)きと愛(あい)もて 満(み)たしたまえや。

 あらたなよろこび われらを強(つよ)めん。 

2)主(しゅ)のよきおとずれ 教(おし)えたまいて

 いのちのみ国(くに)に われを導(みちび)き

 感謝(かんしゃ)の日(ひ)々(び)をば すごさせたまえ。 

3)主(しゅ)の愛(あい)われらを 求(もと)めるときも

 なにをか恐(おそ)るる ことのあるべき、

 すべてをわが主しゅの み前まえにささげん。


 

後奏


黙祷


後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

Photos
カルリオ先生夫妻の滞在と交流、聖書研究会














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