Translate

2024年8月22日木曜日

240825S

 聖霊降臨後第14主日(A.D.2024/8/25)

Quo vadis Domine? 主よどこへ?と後日問いかけるペテロ、

今日の聖書で「あなたがたも離れて行きたいか」と問われたペテロだが。

2024年8月25日
※式文中の青文字部分は歌う部分です。
赤字は新賛美歌の歌詞を示します。
日本基督教団の著作権で新しい印刷本はこうなっています。
賛美の際は、お手持ちのいずれの讃美歌の歌詞でも、
どちらを歌われても結構です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。



前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 157番(全節)

1)ほめまつれ あまつきみ、

 いざうたえ 主(しゅ)の愛(あい)を。

 とわにいます わが神(かみ)に

 たたえのうた わきあふる。 

2)告(つ)げ知(し)らせ 主(しゅ)のちから、

 ほめうたえ 主(しゅ)の恵(めぐ)み。

 くろ雲(くも)をば くるまとし

 あらしのなか 進(すす)みたもう。

3)いとくすし この大地(だいち)

 神(かみ)のわざ 満(み)ちあふる。

 かわらぬ主(しゅ)の みおきては

 おおうみをも 統(す)べたもう。 

4)ゆたかなる 主(しゅ)の恵(めぐ)み

 語(かた)るべき すべも無(な)し。

 雨(あめ)とそそぎ 野(の)にかおり

 あまつ空(そら)に 照(て)りわたる。 

5)ちりの身(み)は いと弱(よわ)く

 主(しゅ)にたよる ほかはなし。

 とわにわれを 捨(す)てまさぬ

 つくりぬしよ わが神(かみ)よ。 

6)はかりなき 主(しゅ)のみわざ、

 いとふかき 主(しゅ)の愛(あい)よ。

 み使(つか)いらと 声(こえ)あわせ

 神(かみ)のさかえ ほめたたえん。

アーメン



2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。

 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)聖せいなる神かみ様さま。あなたは永えい遠えんのいのちの言ことばで民たみを養やしなわれます。偽いつわりと邪じゃ悪あくを退しりぞけてあなたの内うちに歩あゆめるように、私わたしたちを導みちびき、あなたの真しん理りにとどまることができますように。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン

 

10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

ヨシュア記 24:1~2a,14-18 (旧376) 

1ヨシュアは、イスラエルの全部族ぜんぶぞくをシケムに集あつめ、イスラエルの長老ちょうろう、長ちょう、裁判人さいばんにん、役人やくにんを呼よび寄よせた。彼かれらが神かみの御前みまえに進すすみ出でると、 2ヨシュアは民たみ全員ぜんいんに告つげた。 
14あなたたちはだから、主しゅを畏おそれ、真心まごころを込こめ真実しんじつをもって彼かれに仕つかえ、あなたたちの先祖せんぞが川かわの向むこう側がわやエジプトで仕つかえていた神かみ々がみを除のぞき去さって、主しゅに仕つかえなさい。 15もし主しゅに仕つかえたくないというならば、川かわの向むこう側がわにいたあなたたちの先祖せんぞが仕つかえていた神かみ々がみでも、あるいは今いま、あなたたちが住すんでいる土地とちのアモリ人じんの神かみ々がみでも、仕つかえたいと思おもうものを、今日きょう、自分じぶんで選えらびなさい。ただし、わたしとわたしの家いえは主しゅに仕つかえます。」
16民たみは答こたえた。
「主しゅを捨すてて、ほかの神かみ々がみに仕つかえることなど、するはずがありません。 17わたしたちの神かみ、主しゅは、わたしたちとわたしたちの先祖せんぞを、奴隷どれいにされていたエジプトの国くにから導みちびき上のぼり、わたしたちの目めの前まえで数かず々かずの大おおきな奇跡きせきを行おこない、わたしたちの行いく先さき々ざきで、またわたしたちが通とおって来きたすべての民たみの中なかで、わたしたちを守まもってくださった方かたです。 18主しゅはまた、この土地とちに住すんでいたアモリ人じんをはじめ、すべての民たみをわたしたちのために追おい払ばらってくださいました。わたしたちも主しゅに仕つかえます。この方かたこそ、わたしたちの神かみです。」 

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

エフェソの信徒への手紙 6:10-20(新359) 

10最後さいごに言いう。主しゅに依より頼たのみ、その偉大いだいな力ちからによって強つよくなりなさい。 11悪魔あくまの策略さくりゃくに対抗たいこうして立たつことができるように、神かみの武具ぶぐを身みに着つけなさい。 12わたしたちの戦たたかいは、血肉ちにくを相手あいてにするものではなく、支配しはいと権威けんい、暗闇くらやみの世界せかいの支配者しはいしゃ、天てんにいる悪あくの諸しょ霊れいを相手あいてにするものなのです。 13だから、邪悪じゃあくな日ひによく抵抗ていこうし、すべてを成なし遂とげて、しっかりと立たつことができるように、神かみの武具ぶぐを身みに着つけなさい。 14立たって、真理しんりを帯おびとして腰こしに締しめ、正義せいぎを胸当むねあてとして着つけ、 15平和へいわの福音ふくいんを告つげる準備じゅんびを履物はきものとしなさい。 16なおその上うえに、信仰しんこうを盾たてとして取とりなさい。それによって、悪わるい者ものの放はなつ火ひの矢やをことごとく消けすことができるのです。 17また、救すくいを兜かぶととしてかぶり、霊れいの剣つるぎ、すなわち神かみの言葉ことばを取とりなさい。 18どのような時ときにも、“霊れい”に助たすけられて祈いのり、願ねがい求もとめ、すべての聖せいなる者ものたちのために、絶たえず目めを覚さまして根気こんきよく祈いのり続つづけなさい。 19また、わたしが適切てきせつな言葉ことばを用もちいて話はなし、福音ふくいんの神秘しんぴを大胆だいたんに示しめすことができるように、わたしのためにも祈いのってください。 20わたしはこの福音ふくいんの使者ししゃとして鎖くさりにつながれていますが、それでも、語かたるべきことは大胆だいたんに話はなせるように、祈いのってください。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  

 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

ヨハネによる福音書 6:56-69(新176)   

56わたしの肉にくを食たべ、わたしの血ちを飲のむ者ものは、いつもわたしの内うちにおり、わたしもまたいつもその人ひとの内うちにいる。 57生いきておられる父ちちがわたしをお遣つかわしになり、またわたしが父ちちによって生いきるように、わたしを食たべる者ものもわたしによって生いきる。 58これは天てんから降くだって来きたパンである。先祖せんぞが食たべたのに死しんでしまったようなものとは違ちがう。このパンを食たべる者ものは永遠えいえんに生いきる。」 59これらは、イエスがカファルナウムの会堂かいどうで教おしえていたときに話はなされたことである。 

60ところで、弟子でしたちの多おおくの者ものはこれを聞きいて言いった。「実じつにひどい話はなしだ。だれが、こんな話はなしを聞きいていられようか。」 61イエスは、弟子でしたちがこのことについてつぶやいているのに気きづいて言いわれた。「あなたがたはこのことにつまずくのか。 62それでは、人ひとの子こがもといた所ところに上のぼるのを見みるならば……。 63命いのちを与あたえるのは“霊れい”である。肉にくは何なんの役やくにも立たたない。わたしがあなたがたに話はなした言葉ことばは霊れいであり、命いのちである。 64しかし、あなたがたのうちには信しんじない者ものたちもいる。」イエスは最初さいしょから、信しんじない者ものたちがだれであるか、また、御ご自分じぶんを裏切うらぎる者ものがだれであるかを知しっておられたのである。 65そして、言いわれた。「こういうわけで、わたしはあなたがたに、『父ちちからお許ゆるしがなければ、だれもわたしのもとに来くることはできない』と言いったのだ。」

66このために、弟子でしたちの多おおくが離はなれ去さり、もはやイエスと共ともに歩あゆまなくなった。 67そこで、イエスは十二じゅうに人にんに、「あなたがたも離はなれて行いきたいか」と言いわれた。 68シモン・ペトロが答こたえた。「主しゅよ、わたしたちはだれのところへ行いきましょうか。あなたは永遠えいえんの命いのちの言葉ことばを持もっておられます。 69あなたこそ神かみの聖者せいじゃであると、わたしたちは信しんじ、また知しっています。」 

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 476番(全節) 

1)わがゆく道(みち) おぼろなれど

 み手(て)をのばし みちびきませ。

 すべてを主(しゅ)に まかせまつり

 ただひたすら 正(ただ)しく生(い)きん。 

2)よろこびをも 悲(かな)しみをも

 すべてを主(しゅ)に ゆだねまつる。

 ちからの主(しゅ)よ ともにまして

 わがすべてと ならせたまえ。

アーメン

 

 

14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから 恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「QUOクオ VADIS ヴァデイス?

主よどこへ?」


徳弘浩隆牧師/代読・草野淳子


人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。


15 感謝の歌 

司)本日の感謝の歌を歌いましょう。

教会讃美歌 349番(全節)

1)主しゅに仕つかえまつらん、わが主しゅよ、

 わが主(しゅ)よ。主(しゅ)に仕(つか)えまつらん、

 わが主(しゅ)よ。心(こころ)をつくして 

 主(しゅ)に仕(つか)えまつらん、わが主(しゅ)よ。 

2)主(しゅ)を愛(あい)しまつらん、わが主(しゅ)よ、

 わが主(しゅ)よ。主(しゅ)を愛(あい)しまつらん、 

 わが主(しゅ)よ。心(こころ)をつくして 

 主(しゅ)を愛(あい)しまつらん、わが主(しゅ)よ。 

3)きよきものとならん、わが主(しゅ)よ、

 わが主(しゅ)よ。きよきものとならん、 

 わが主(しゅ)よ。心(こころ)をつくして 

 きよきものとならん、わが主(しゅ)よ。 

4)イェスのごとくならん、わが主(しゅ)よ、

 わが主(しゅ)よ。イェスのごとくならん、 

 わが主(しゅ)よ。心(こころ)をつくして 

 イェスのごとくならん、わが主しゅよ。

 

 

16 信仰の告白

使徒信条

司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。

全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。

そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。

聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。

アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい

司)祈りましょう。 

(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。

あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。

私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。  

 >教区:岡崎教会(三浦 慎里子牧師)を覚えて 

◆神様の恵みに満ちた宣教活動を行うことができますように。

◆教会員ひとりひとりの健康を守り、信仰生活を支えてください。

◆岡崎教会で結婚式を挙げられるお二人の歩みの上に、神様の祝福がありますように。

>高蔵寺教会

◆暑さの中、ご高齢、ご病気の方々のために。

◆9月からみんなで取り組む下半期の教会活動の活性化のため。

◆CSデイキャンプを感謝して、今後の子どもたちのために。


    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   
あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。


主がみ顔をあなたに向け、

あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌

司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

アイルランドの祝福

いまあるく この道に 
主はそよ風送る  
きりさめは 野をうるおし  
暖かい日は照る  
主は守り みちびく  
あなたの手を支え  
信じて行け 喜びもって  
天使はともに行く 
 
Queira a estrada conduzir-nos juntos com o vento sempre a teu favor, 
ケイラエストラーダ コンドゥジールノスジュントス コンオ ヴェント センプレ アテウ ファヴォール

 

tendo garoa sobre os verdes campos ou brilhando o sol com seu calor.
テンドガローア ソブレオス ベルジス カンポス オゥ ブリリャンド オソゥ コン セウ カロール

 

Deus te guarde, Deus te guie, te segure bem na sua mão.
デウス チグアルジ デウスチ ギエ チセグリ ベン ナ スァマォン

 

Vai confiando, vai com alegria, pois seus anjos te acompanharão. ヴァイ コンフィアンド、ヴァイ コン アレグリア、ポィズ セウス アンジョズ チ アコンパニャラォン
 
いまあるく この道に 
主はそよ風送る  
きりさめは 野をうるおし  
暖かい日は照る  
主は守り みちびく  
あなたの手を支え   
信じて行け 喜びもって   
天使はともに行く  

 

 

後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

0 件のコメント:

コメントを投稿

K261004S_F中継

                 聖霊降臨後第19主日 ( AD2026/10/4 ) 2026年10 月4 日   本日は「開式から牧師説教まで復活教会からの中継礼拝」で 「信仰告白(使徒信条)」以降は、高蔵寺教会で進めます。 なお、中継元教会により式文の一部が異なる ことが ...