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2024年9月3日火曜日

240908S

聖霊降臨後第16主日(A.D.2024/9/8)


2024年9月8日
※式文中の青文字部分は歌う部分です。
赤字は新賛美歌の歌詞を示します。
日本基督教団の著作権で新しい印刷本はこうなっています。
賛美の際は、お手持ちのいずれの讃美歌の歌詞でも、
どちらを歌われても結構です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。



前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 203番(全節)

1)父(ちち)の神(かみ)よ、 夜(よる)は去りて

 われらいま み前(まえ)に立ち

 さんびのうたを かしこみ捧(ささ)ぐ

 声(こえ)もたかく。 

2)神(かみ)の家(いえ)に 住(す)まうために

 ふさわしき ものとなして

 尽(つ)きぬめぐみ あふるる国(くに)に

 まねきたまえ。 

3)三(み)つにいまし ひとりの神(かみ)

 み救(すく)いを あたえたまえ

 主(しゅ)のみさかえ 照(て)りかがやきて

 四方(よも)にあふる。

アーメン


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。

 司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)恵めぐみの神かみ様さま。あなたはいつの世よでも病やまいを健康けんこうに、死しを命いのちに造つくり変かえてくださいます。一ひとつになって、あなたの約束やくそくを全世界ぜんせかいに宣のべ伝つたえる民たみとなるために、私わたしたちと共ともにおられるあなたの力ちからに目めを開ひらくことができますように導みちびいてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン

 

10 聖書朗読

1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

イザヤ書 35:4~7a (旧1116) 

4心こころおののく人ひと々びとに言いえ。
「雄お々おしくあれ、恐おそれるな。
見みよ、あなたたちの神かみを。
敵てきを打うち、悪あくに報むくいる神かみが来こられる。
神かみは来きて、あなたたちを救すくわれる。」
5そのとき、見みえない人ひとの目めが開ひらき
聞きこえない人ひとの耳みみが開ひらく。
6そのとき
歩あるけなかった人ひとが鹿しかのように躍おどり上あがる。
口くちの利きけなかった人ひとが喜よろこび歌うたう。
荒あれ野のに水みずが湧わきいで
荒あれ地ちに川かわが流ながれる。
7熱ねっした砂地すなちは湖みずうみとなり 
乾かわいた地ちは水みずの湧わくところとなる。

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

ヤコブの手紙 2:1-10,14-17(新422) 

1わたしの兄弟(きょうだい)たち、栄光(えいこう)に満(み)ちた、わたしたちの主(しゅ)イエス・キリストを信(しん)じながら、人(ひと)を分(わ)け隔(へだ)てしてはなりません。 2あなたがたの集(あつ)まりに、金(きん)の指輪(ゆびわ)をはめた立派(りっぱ)な身(み)なりの人(ひと)が入(はい)って来(き)、また、汚(きたな)らしい服装(ふくそう)の貧(まず)しい人(ひと)も入(はい)って来(く)るとします。 3その立派(りっぱ)な身(み)なりの人(ひと)に特別(とくべつ)に目(め)を留(と)めて、「あなたは、こちらの席(せき)にお掛(か)けください」と言(い)い、貧(まず)しい人(ひと)には、「あなたは、そこに立(た)っているか、わたしの足(あし)もとに座(すわ)るかしていなさい」と言(い)うなら、 4あなたがたは、自分(じぶん)たちの中(なか)で差別(さべつ)をし、誤(あやま)った考(かんが)えに基(もと)づいて判断(はんだん)を下(くだ)したことになるのではありませんか。

5わたしの愛あいする兄弟きょうだいたち、よく聞ききなさい。神かみは世よの貧まずしい人ひとたちをあえて選えらんで、信仰しんこうに富とませ、御自身ごじしんを愛あいする者ものに約束やくそくされた国くにを、受うけ継つぐ者ものとなさったではありませんか。 6だが、あなたがたは、貧まずしい人ひとを辱はずかしめた。富とんでいる者ものたちこそ、あなたがたをひどい目めに遭あわせ、裁判所さいばんしょへ引ひっ張ぱって行いくではありませんか。 7また彼かれらこそ、あなたがたに与あたえられたあの尊とうとい名なを、冒瀆ぼうとくしているではないですか。 8もしあなたがたが、聖書せいしょに従したがって、「隣人りんじんを自分じぶんのように愛あいしなさい」という最もっとも尊とうとい律法りっぽうを実行じっこうしているのなら、それは結構けっこうなことです。 9しかし、人ひとを分わけ隔へだてするなら、あなたがたは罪つみを犯おかすことになり、律法りっぽうによって違犯者いはんしゃと断定だんていされます。 10律法りっぽう全体ぜんたいを守まもったとしても、一ひとつの点てんでおちどがあるなら、すべての点てんについて有罪ゆうざいとなるからです。

 14わたしの兄弟きょうだいたち、自分じぶんは信仰しんこうを持もっていると言いう者ものがいても、行おこないが伴ともなわなければ、何なんの役やくに立たつでしょうか。そのような信仰しんこうが、彼かれを救すくうことができるでしょうか。 15もし、兄弟きょうだいあるいは姉妹しまいが、着きる物ものもなく、その日ひの食たべ物ものにも事欠ことかいているとき、 16あなたがたのだれかが、彼かれらに、「安心あんしんして行いきなさい。温あたたまりなさい。満腹まんぷくするまで食たべなさい」と言いうだけで、体からだに必要ひつようなものを何なに一ひとつ与あたえないなら、何なんの役やくに立たつでしょう。 17信仰しんこうもこれと同おなじです。行おこないが伴ともなわないなら、信仰しんこうはそれだけでは死しんだものです。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  

 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マルコによる福音書 7:24-37(新75)   

24イエスはそこを立(た)ち去(さ)って、ティルスの地方(ちほう)に行(い)かれた。ある家(いえ)に入(はい)り、だれにも知(し)られたくないと思(おも)っておられたが、人(ひと)々(びと)に気(き)づかれてしまった。 25汚(けが)れた霊(れい)に取(と)りつかれた幼(おさな)い娘(むすめ)を持(も)つ女(おんな)が、すぐにイエスのことを聞(き)きつけ、来(き)てその足(あし)もとにひれ伏(ふ)した。 26女(おんな)はギリシア人(じn)でシリア・フェニキアの生(う)まれであったが、娘(むすめ)から悪霊(あくれい)を追(お)い出(だ)してくださいと頼(たの)んだ。 27イエスは言(い)われた。「まず、子供(こども)たちに十分(じゅうぶん)食(た)べさせなければならない。子供(こども)たちのパンを取(と)って、小犬(こいぬ)にやってはいけない。」 28ところが、女(おんな)は答(こた)えて言(い)った。「主(しゅ)よ、しかし、食卓(しょくたく)の下(した)の小犬(こいぬ)も、子供(こども)のパン屑(くず)はいただきます。」 29そこで、イエスは言(い)われた。「それほど言(い)うなら、よろしい。家(いえ)に帰(かえ)りなさい。悪霊(あくれい)はあなたの娘(むすめ)からもう出(で)てしまった。」 30女(おんな)が家(いえ)に帰(かえ)ってみると、その子(こ)は床(とこ)の上(うえ)に寝(ね)ており、悪霊(あくれい)は出(で)てしまっていた。

31それからまた、イエスはティルスの地方ちほうを去さり、シドンを経へてデカポリス地方ちほうを通とおり抜ぬけ、ガリラヤ湖こへやって来こられた。 32人ひと々びとは耳みみが聞きこえず舌したの回まわらない人ひとを連つれて来きて、その上うえに手てを置おいてくださるようにと願ねがった。 33そこで、イエスはこの人ひとだけを群衆ぐんしゅうの中なかから連つれ出だし、指ゆびをその両りょう耳みみに差さし入いれ、それから唾つばをつけてその舌したに触ふれられた。 34そして、天てんを仰あおいで深ふかく息いきをつき、その人ひとに向むかって、「エッファタ」と言いわれた。これは、「開ひらけ」という意味いみである。 35すると、たちまち耳みみが開ひらき、舌したのもつれが解とけ、はっきり話はなすことができるようになった。 36イエスは人ひと々びとに、だれにもこのことを話はなしてはいけない、と口くち止どめをされた。しかし、イエスが口くち止どめをされればされるほど、人ひと々びとはかえってますます言いい広ひろめた。 37そして、すっかり驚おどろいて言いった。「この方かたのなさったことはすべて、すばらしい。耳みみの聞きこえない人ひとを聞きこえるようにし、口くちの利きけない人ひとを話はなせるようにしてくださる。」

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 238番(全節) 

1)いのちのかて 主(しゅ)よいま

 与(あた)えたまえ この身(み)に。

 聖書(みふみ)学(まな)ぶ わがたま

 生(い)けることば あこがる。 

2)まことの道(みち) 主(しゅ)よいま

 示(しめ)したまえ この身(み)に、

 罪(つみ)のなわめ 除(のぞ)かれ

 永遠(とわ)のやすき あらわれん。

アーメン

 

14 説教

私たちの父なる神と主イエス・キリストから 恵みと平安とが、あなたがたにあるように。


 「パンはすべての人のもの」


徳弘浩隆牧師/代読・岩田智子

 




 


人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が。あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るように。


15 感謝の歌 

司)本日の感謝の歌を歌いましょう。

教会讃美歌 263番(全節)

(各節の始めと、最後にうたう)
 聞きこう、みことばを み前まえにひざまずき
 み糧かてを受うけて 恵めぐみをうたおぅ。
 ハレル、ハレル、ハレル、ハレルヤ。 
1)いのちを受うけた われらは一ひとつ
 力ちからをあわせ 生いきてゆこう。
__________________
 聞きこう、みことばを み前まえにひざまずき
 み糧かてを受うけて 恵めぐみをうたおぅ。
 ハレル、ハレル、ハレル、ハレルヤ。 
2)おわりの日ひまで となりを愛あいし
 ともに生いきよと 主しゅのいましめ。
__________________
 聞きこう、みことばを み前まえにひざまずき
 み糧かてを受うけて 恵めぐみをうたおぅ。
 ハレル、ハレル、ハレル、ハレルヤ。
3)主しゅイェスとともに 生いきるためには
 主しゅイェスとともに ただ死しぬのみ。 
__________________
 聞きこう、みことばを み前まえにひざまずき
 み糧かてを受うけて 恵めぐみをうたおぅ。
 ハレル、ハレル、ハレル、ハレルヤ。
4)ふたたび来きたもぅ 主しゅイェスをのぞみ
 祝いわいのむしろ 永遠とわにいわおぅ。
__________________
 聞きこう、みことばを み前まえにひざまずき
 み糧かてを受うけて 恵めぐみをうたおぅ。

 ハレル、ハレル、ハレル、ハレルヤ。

 

16 信仰の告白

使徒信条

司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。

全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。

そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。

聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。

アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 

自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい

司)祈りましょう。 

(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り

司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。

あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。

私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。  

 >教区:挙母教会(室原 康志牧師)を覚えて。

◆心から主の恵みを感謝し、讃美する者として下さい。

◆御言を悟る知恵と、主の恵みを受けとめるために、心の目を開いてください。

◆挙母ルーテル幼稚園の働きを通し、主の栄光が顕されますように。

>高蔵寺教会

◆猛暑や豪雨もありましたが、ご高齢、ご病気の方々のために。

◆9月からみんなで取り組む下半期の教会活動の活性化のため。

◆CSデイキャンプを感謝して、今後の子どもたちのために。


    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 

み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 

私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 

私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 

私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   
あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。


主がみ顔をあなたに向け、

あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌

司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

アイルランドの祝福

いまあるく この道に 
主はそよ風送る  
きりさめは 野をうるおし  
暖かい日は照る  
主は守り みちびく  
あなたの手を支え  
信じて行け 喜びもって  
天使はともに行く 
 
Queira a estrada conduzir-nos juntos com o vento sempre a teu favor, 
ケイラエストラーダ / コンドゥジールノスジュントス 
/ コンオ ヴェント / センプレ / アテウ ファヴォール
 
tendo garoa sobre os verdes campos ou brilhando o sol com seu calor.
テンドガローア / ソブレオス ベルジス カンポス / オゥ ブリリャンド オソゥ / コン セウ カロール
 
Deus te guarde, Deus te guie, te segure bem na sua mão.
デウス チグアルジ / デウスチ ギエ / チセグリ ベン / ナ スァマォン
 
Vai confiando, vai com alegria, pois seus anjos te acompanharão.
ヴァイ コンフィアンド、/ ヴァイ コン アレグリア、/ ポィズ セウス アンジョズ / チ アコンパニャラォン
 
いまあるく この道に 
主はそよ風送る  
きりさめは 野をうるおし  
暖かい日は照る  
主は守り みちびく  
あなたの手を支え   
信じて行け 喜びもって   
天使はともに行く  


 

後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

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