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2026年9月19日土曜日

K260920S_F中継

              聖霊降臨後第17主日(AD2026/9/20)

2026年9月20日 

本日は「開式から牧師説教まで復活教会からの中継礼拝」で

「信仰告白(使徒信条)」以降は、高蔵寺教会で進めます。

なお、中継元教会により式文の一部が異なることが

ありますので、ご了解ください。  

※式文中の青文字部分は歌う部分です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。

 

 〈復活教会から中継〉

前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 149番(1,2)

1)空(そら)も地(ち)をも あまねく統(す)べ

 愛(あい)と力(ちから) 満(み)つる神(かみ)に

 ものみな 感(かん)謝(しゃ)のほめうた捧(ささ)げよ。 

2)神(かみ)のまもり 豊(ゆた)かにうけ

 幸(さいわい)あふるる み国(くに)なれば

 み神(かみ)の たまえる恵(めぐ)みをたたえよ。 

アーメン

 


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。 

司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)全ぜん能のう・永えい遠えんの神かみ様さま。あなたはしもべである私わたしたちに、限かぎりない慈いつくしみをあらわしてくださいます。自じ分ぶんの力ちからに依より頼たのむことの出で来きない私わたしたちを憐あわれみ深ぶかく裁さばき、御み子こが示しめした心こころの広ひろさを持もつことができるように育そだててください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン

 

10 聖書朗読
1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

ヨナ書 3:10-4:11(旧1447)

10神かみは彼かれらの業わざ、彼かれらが悪あくの道みちを離はなれたことを御ご覧らんになり、思おもい直なおされ、宣せん告こくした災わざわいをくだすのをやめられた。 

1ヨナにとって、このことは大おおいに不ふ満まんであり、彼かれは怒いかった。 2彼かれは、主しゅに訴うったえた。「ああ、主しゅよ、わたしがまだ国くににいましたとき、言いったとおりではありませんか。だから、わたしは先さきにタルシシュに向むかって逃にげたのです。わたしには、こうなることが分わかっていました。あなたは、恵めぐみと憐あわれみの神かみであり、忍にん耐たい深ぶかく、慈いつくしみに富とみ、災わざわいをくだそうとしても思おもい直なおされる方かたです。 3主しゅよどうか今いま、わたしの命いのちを取とってください。生いきているよりも死しぬ方ほうがましです。」

4主(しゅ)は言(い)われた。

「お前(まえ)は怒(いか)るが、それは正(ただ)しいことか。」

5そこで、ヨナは都(みやこ)を出(で)て東(ひがし)の方(ほう)に座(すわ)り込(こ)んだ。そして、そこに小(こ)屋(や)を建(た)て、日(ひ)射(ざ)しを避(さ)けてその中(なか)に座(すわ)り、都(みやこ)に何(なに)が起(お)こるかを見(み)届(とど)けようとした。

6すると、主(しゅ)なる神(かみ)は彼(かれ)の苦(く)痛(つう)を救(すく)うため、とうごまの木(き)に命(めい)じて芽(め)を出(だ)させられた。とうごまの木(き)は伸(の)びてヨナよりも丈(たけ)が高(たか)くなり、頭(かしら)の上(うえ)に陰(かげ)をつくったので、ヨナの不(ふ)満(まん)は消(き)え、このとうごまの木(き)を大(おお)いに喜(よろこ)んだ。 7ところが翌(よく)日(じつ)の明(あ)け方(がた)、神(かみ)は虫(むし)に命(めい)じて木(き)に登(のぼ)らせ、とうごまの木(き)を食(く)い荒(あ)らさせられたので木(き)は枯(か)れてしまった。 8日(ひ)が昇(のぼ)ると、神(かみ)は今(こん)度(ど)は焼(や)けつくような東(ひがし)風(かぜ)に吹(ふ)きつけるよう命(めい)じられた。太(たい)陽(よう)もヨナの頭(ず)上(じょう)に照(て)りつけたので、ヨナはぐったりとなり、死(し)ぬことを願(ねが)って言(い)った。

「生(い)きているよりも、死(し)ぬ方(ほう)がましです。」

9神(かみ)はヨナに言(い)われた。

「お前(まえ)はとうごまの木(き)のことで怒(いか)るが、それは正(ただ)しいことか。」

彼(かれ)は言(い)った。

「もちろんです。怒(いか)りのあまり死(し)にたいくらいです。」

10すると、主(しゅ)はこう言(い)われた。

「お前まえは、自じ分ぶんで労ろうすることも育そだてることもなく、一いち夜やにして生しょうじ、一いち夜やにして滅ほろびたこのとうごまの木きさえ惜おしんでいる。 11それならば、どうしてわたしが、この大おおいなる都みやこニネベを惜おしまずにいられるだろうか。そこには、十じゅう二に万まん人にん以い上じょうの右みぎも左ひだりもわきまえぬ人にん間げんと、無む数すうの家か畜ちくがいるのだから。」

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

フィリピの信徒への手紙 1:21-30(新362) 

21わたしにとって、生(い)きるとはキリストであり、死(し)ぬことは利(り)益(えき)なのです。 22けれども、肉(にく)において生(い)き続(つづ)ければ、実(みの)り多(おお)い働(はたら)きができ、どちらを選(えら)ぶべきか、わたしには分(わ)かりません。 23この二(ふた)つのことの間(あいだ)で、板(いた)挟(ばさ)みの状(じょう)態(たい)です。一(いっ)方(ぽう)では、この世(よ)を去(さ)って、キリストと共(とも)にいたいと熱(ねつ)望(ぼう)しており、この方(ほう)がはるかに望(のぞ)ましい。 24だが他(た)方(ほう)では、肉(にく)にとどまる方(ほう)が、あなたがたのためにもっと必(ひつ)要(よう)です。 25こう確(かく)信(しん)していますから、あなたがたの信(しん)仰(こう)を深(ふか)めて喜(よろこ)びをもたらすように、いつもあなたがた一(いち)同(どう)と共(とも)にいることになるでしょう。 26そうなれば、わたしが再(ふたた)びあなたがたのもとに姿(すがた)を見(み)せるとき、キリスト・イエスに結(むす)ばれているというあなたがたの誇(ほこ)りは、わたしゆえに増(ま)し加(くわ)わることになります。

27ひたすらキリストの福ふく音いんにふさわしい生せい活かつを送おくりなさい。そうすれば、そちらに行いってあなたがたに会あうにしても、離はなれているにしても、わたしは次つぎのことを聞きけるでしょう。あなたがたは一ひとつの霊れいによってしっかり立たち、心こころを合あわせて福ふく音いんの信しん仰こうのために共ともに戦たたかっており、 28どんなことがあっても、反はん対たい者しゃたちに脅おどされてたじろぐことはないのだと。このことは、反はん対たい者しゃたちに、彼かれら自じ身しんの滅ほろびとあなたがたの救すくいを示しめすものです。これは神かみによることです。 29つまり、あなたがたには、キリストを信しんじることだけでなく、キリストのために苦くるしむことも、恵めぐみとして与あたえられているのです。 30あなたがたは、わたしの戦たたかいをかつて見み、今いままたそれについて聞きいています。その同おなじ戦たたかいをあなたがたは戦たたかっているのです。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  
 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マタイによる福音書 20:1-16(新38)    

1「天てんの国くには次つぎのようにたとえられる。ある家いえの主しゅ人じんが、ぶどう園えんで働はたらく労ろう働どう者しゃを雇やとうために、夜よ明あけに出でかけて行いった。 2主しゅ人じんは、一いち日にちにつき一いちデナリオンの約やく束そくで、労ろう働どう者しゃをぶどう園えんに送おくった。 3また、九く時じごろ行いってみると、何なにもしないで広ひろ場ばに立たっている人ひと々びとがいたので、 4『あなたたちもぶどう園えんに行いきなさい。ふさわしい賃ちん金ぎんを払はらってやろう』と言いった。 5それで、その人ひとたちは出でかけて行いった。主しゅ人じんは、十じゅう二に時じごろと三さん時じごろにまた出でて行いき、同おなじようにした。 6五ご時じごろにも行いってみると、ほかの人ひと々びとが立たっていたので、『なぜ、何なにもしないで一いち日にち中じゅうここに立たっているのか』と尋たずねると、 7彼かれらは、『だれも雇やとってくれないのです』と言いった。主しゅ人じんは彼かれらに、『あなたたちもぶどう園えんに行いきなさい』と言いった。 8夕ゆう方がたになって、ぶどう園えんの主しゅ人じんは監かん督とくに、『労ろう働どう者しゃたちを呼よんで、最さい後ごに来きた者ものから始はじめて、最さい初しょに来きた者ものまで順じゅんに賃ちん金ぎんを払はらってやりなさい』と言いった。 9そこで、五ご時じごろに雇やとわれた人ひとたちが来きて、一いちデナリオンずつ受うけ取とった。 10最さい初しょに雇やとわれた人ひとたちが来きて、もっと多おおくもらえるだろうと思おもっていた。しかし、彼かれらも一いちデナリオンずつであった。 11それで、受うけ取とると、主しゅ人じんに不ふ平へいを言いった。 12『最さい後ごに来きたこの連れん中ちゅうは、一いち時じ間かんしか働はたらきませんでした。まる一いち日にち、暑あつい中なかを辛しん抱ぼうして働はたらいたわたしたちと、この連れん中ちゅうとを同おなじ扱あつかいにするとは。』 13主しゅ人じんはその一ひと人りに答こたえた。『友ともよ、あなたに不ふ当とうなことはしていない。あなたはわたしと一いちデナリオンの約やく束そくをしたではないか。 14自じ分ぶんの分ぶんを受うけ取とって帰かえりなさい。わたしはこの最さい後ごの者ものにも、あなたと同おなじように支し払はらってやりたいのだ。 15自じ分ぶんのものを自じ分ぶんのしたいようにしては、いけないか。それとも、わたしの気き前まえのよさをねたむのか。』 16このように、後あとにいる者ものが先さきになり、先さきにいる者ものが後あとになる。」

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

こども讃美歌2 119番 やさしい目が

1)やさしい目(め)が きよらかな目(め)が

 きょうもわたしを 見(み)ていてくださる

 「まっすぐに歩(ある)きなさい」と

 見(み)ていてくださる

2)大(おお)きな手(て)が あたたかい手(て)が

 きょうもわたしを ささえてくださる

 「はなれずに歩(ある)きなさい」と

 ささえてくださる

3)かぎりのない 広(ひろ)い心(こころ)が

 きょうもわたしを 守(まも)ってくださる

 「やすらかに歩(ある)きなさい」と

 守まもってくださる

 


14 説教


「恵みの計算」

徳弘浩隆牧師(Live中継)

 

〈中継→高蔵寺教会へ切替〉

15 感謝の歌 
(省略)

 

 

16 信仰の告白
使徒信条
司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。
そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。
聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。
アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 
自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい
司)祈りましょう。 
(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り
司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。    

>教区:岡崎教会(三浦 慎里子牧師)を覚えて

◆主が教会に連なるひとりひとりの健康を守り、礼拝を通して信仰の歩みを支えてくださいますように。

◆教会の兄弟姉妹方を相次いで天に送り、地上に遺された者たちの寂しさや悲しみを、主が癒してくださいますように。

>高蔵寺教会 
◆ご高齢、ご病気、ご事情で来られない方々のために
◆暑さの中、会員一同の健康が守られますよう 
◆デボラ先生の働きと、インドネシアメンバーの日本での生活に守りと祝福を
※熊本の地震で被災された方々や救援活動のために

    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 
み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 
私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 
私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 
私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   

あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。

主がみ顔をあなたに向け、
あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 346番(1,3)

1)はかりも知(し)られぬ とうとき主(しゅ)の愛(あい)

 こころを結(むす)びて ひとつとならしむ。

 わが身(み)は主(しゅ)のもの 主(しゅ)にありて生(い)くる。 

3)喜(よろこ)びあたうる 主(しゅ)の愛(あい)うくれば

 くるしみ失(う)せさり かなしみ消(き)えゆく。

 ああ主(しゅ)のほかには 求(もと)むるものなし。 

 


後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

 







































 


K260927P_K聖餐式

            聖霊降臨後第18主日 ( AD2026/9/27 ) 2026年9 月27 日 ※式文中の 青文字部分は 歌う部分 です。  礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。 前奏  黙祷   開会の部  1 初めの歌  教会讃美歌 382 番 1)ここは...