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2026年7月25日土曜日

260726S(F中継礼拝)

            聖霊降臨後第7主日(AD2026/7/26)

2026年7月26日 

本日は「開式から牧師説教まで復活教会からの中継礼拝」で

「信仰告白(使徒信条)」以降は、高蔵寺教会で進めます。

なお、中継元教会により式文の一部が異なることが

ありますので、ご了解ください。  

※式文中の青文字部分は歌う部分です。

 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。

 

 〈復活教会から中継〉

前奏 


黙祷 


開会の部 

1 初めの歌 

教会讃美歌 190番 主のみ名によりて

1)主(しゅ)のみ名(な)によりて 集(つど)うところに

 主(しゅ)はともにいまし なかに立(た)ちたもぅ。

 いまなお主(しゅ)イェスは われらの閉(と)ざせる

 戸(と)のなかに在(ま)す。 

2)主(しゅ)イェスはわれらを つねにかえりみ

 終(お)わりのときまで ともにいまして、

 みことばによりて われらの心(こころ)に

 平和へいわをたもう。

 


2 み名による祝福  


3 罪の告白の勧め 

司)私たちは、父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白

司)父なる全能の神よ。

全)私わたしたちは生うまれながら罪つみ深ぶかく、けがれに満みち、思おもいとことばと行おこないとによって多おおくの罪つみを犯おかしました。 

私わたしたちはみ前まえに罪つみをざんげし、父ちちなる神かみの限かぎりない憐あわれみにより頼たのみます。
司)憐れみ深い神よ。

全)み子こイエス・キリストのゆえに、すべての罪つみを赦ゆるしてください。聖霊せいれいによって、主しゅと主しゅのみ旨むねについてのまことの知識ちしきを与あたえ、また主しゅのみことばへの従順じゅうじゅんな心こころを私わたしたちに与あたえてください。


5 赦しの祈願祝福

司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。


6 キリエ(主よ憐れんでください)


7 グロリア(栄光) 




みことばの部

8 祝福の挨拶



9 特別の祈り (つどいの祈り)

司)祈りましょう。 

衆)愛あいする王おうなる神かみ様さま。あなたは御み子この死しと復ふっ活かつによって私わたしたちを義ぎと憐あわれみの御み国くにに導みちびいてくださいます。あなたの霊れいによって、御み子こがもたらす、命いのちを大だい事じにする知ち恵えを与あたえてください。救すくい主ぬし、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。アーメン

 

10 聖書朗読
1)本日の初めの朗読

司)本日の第1の朗読は、

列王記上 3:5-12(旧531)

5その夜(よ)、主(しゅ)はギブオンでソロモンの夢(ゆめ)枕(まくら)に立(た)ち、「何(なに)事(ごと)でも願(ねが)うがよい。あなたに与(あた)えよう」と言(い)われた。 6ソロモンは答(こた)えた。「あなたの僕(しもべ)、わたしの父(ちち)ダビデは忠(ちゅう)実(じつ)に、憐(あわ)れみ深(ふか)く正(ただ)しい心(こころ)をもって御(み)前(まえ)を歩(あゆ)んだので、あなたは父(ちち)に豊(ゆた)かな慈(いつく)しみをお示(しめ)しになりました。またあなたはその豊(ゆた)かな慈(いつく)しみを絶(た)やすことなくお示(しめ)しになって、今(きょ)日(う)、その王(おう)座(ざ)につく子(こ)を父(ちち)に与(あた)えられました。 7わが神(かみ)、主(しゅ)よ、あなたは父(ちち)ダビデに代(か)わる王(おう)として、この僕(しもべ)をお立(た)てになりました。しかし、わたしは取(と)るに足(た)らない若(わか)者(もの)で、どのようにふるまうべきかを知(し)りません。 8僕(しもべ)はあなたのお選(えら)びになった民(たみ)の中(なか)にいますが、その民(たみ)は多(おお)く、数(かぞ)えることも調(しら)べることもできないほどです。 9どうか、あなたの民(たみ)を正(ただ)しく裁(さば)き、善(ぜん)と悪(あく)を判(はん)断(だん)することができるように、この僕(しもべ)に聞(き)き分(わ)ける心(こころ)をお与(あた)えください。そうでなければ、この数(かず)多(おお)いあなたの民(たみ)を裁(さば)くことが、誰(だれ)にできましょう。」

10主しゅはソロモンのこの願ねがいをお喜よろこびになった。 11神かみはこう言いわれた。「あなたは自じ分ぶんのために長ちょう寿じゅを求もとめず、富とみを求もとめず、また敵てきの命いのちも求もとめることなく、訴うったえを正ただしく聞きき分わける知ち恵えを求めた。 12見みよ、わたしはあなたの言こと葉ばに従したがって、今いまあなたに知ち恵えに満みちた賢けん明めいな心こころを与あたえる。あなたの先さきにも後あとにもあなたに並ならぶ者ものはいない。

 

2)第2の朗読 

司)本日の第2の朗読は、

ローマの信徒への手紙 8:26-39(新285) 

26同(どう)様(よう)に、“霊(れい)”も弱(よわ)いわたしたちを助(たす)けてくださいます。わたしたちはどう祈(いの)るべきかを知(し)りませんが、“霊(れい)”自(みずか)らが、言(こと)葉(ば)に表(あらわ)せないうめきをもって執(と)り成(な)してくださるからです。 27人(ひと)の心(こころ)を見(み)抜(ぬ)く方(かた)は、“霊(れい)”の思(おも)いが何(なん)であるかを知(し)っておられます。“霊(れい)”は、神(かみ)の御(み)心(こころ)に従(したが)って、聖(せい)なる者(もの)たちのために執(と)り成(な)してくださるからです。 28神(かみ)を愛(あい)する者(もの)たち、つまり、御(ご)計(けい)画(かく)に従(したが)って召(め)された者(もの)たちには、万(ばん)事(じ)が益(えき)となるように共(とも)に働(はたら)くということを、わたしたちは知(し)っています。 29神(かみ)は前(まえ)もって知(し)っておられた者(もの)たちを、御(み)子(こ)の姿(すがた)に似(に)たものにしようとあらかじめ定(さだ)められました。それは、御(み)子(こ)が多(おお)くの兄(きょう)弟(だい)の中(なか)で長(ちょう)子(し)となられるためです。 30神(かみ)はあらかじめ定(さだ)められた者(もの)たちを召(め)し出(だ)し、召(め)し出(だ)した者(もの)たちを義(ぎ)とし、義(ぎ)とされた者(もの)たちに栄(えい)光(こう)をお与(あた)えになったのです。

31では、これらのことについて何(なん)と言(い)ったらよいだろうか。もし神(かみ)がわたしたちの味(み)方(かた)であるならば、だれがわたしたちに敵(てき)対(たい)できますか。 32わたしたちすべてのために、その御(み)子(こ)をさえ惜(お)しまず死(し)に渡(わた)された方(かた)は、御(み)子(こ)と一(いっ)緒(しょ)にすべてのものをわたしたちに賜(たまわ)らないはずがありましょうか。 33だれが神(かみ)に選(えら)ばれた者(もの)たちを訴(うった)えるでしょう。人(ひと)を義(ぎ)としてくださるのは神(かみ)なのです。 34だれがわたしたちを罪(つみ)に定(さだ)めることができましょう。死(し)んだ方(かた)、否(いな)、むしろ、復(ふっ)活(かつ)させられた方(かた)であるキリスト・イエスが、神(かみ)の右(みぎ)に座(すわ)っていて、わたしたちのために執(と)り成(な)してくださるのです。 35だれが、キリストの愛(あい)からわたしたちを引(ひ)き離(はな)すことができましょう。艱(かん)難(なん)か。苦(くる)しみか。迫(はく)害(がい)か。飢(う)えか。裸(はだか)か。危(き)険(けん)か。剣(けん)か。

36「わたしたちは、あなたのために

一(いち)日(にち)中(じゅう)死(し)にさらされ、

屠(ほふ)られる羊(ひつじ)のように見(み)られている」

と書かいてあるとおりです。 37しかし、これらすべてのことにおいて、わたしたちは、わたしたちを愛あいしてくださる方かたによって輝かがやかしい勝しょう利りを収おさめています。 38わたしは確かく信しんしています。死しも、命いのちも、天てん使しも、支し配はいするものも、現げん在ざいのものも、未み来らいのものも、力ちからあるものも、 39高たかい所ところにいるものも、低ひくい所ところにいるものも、他たのどんな被ひ造ぞう物ぶつも、わたしたちの主しゅキリスト・イエスによって示しめされた神かみの愛あいから、わたしたちを引ひき離はなすことはできないのです。

 

・・・本日の日課を終わります。


11 ハレルヤ唱 

 福音の朗読に備えて一同起立をします。



12 福音書または主要日課の朗読  
 福音を一同起立して聴きます。

司)本日の福音は

マタイによる福音書 13:31-33,44-52(新25)    

31イエスは、別(べつ)のたとえを持(も)ち出(だ)して、彼(かれ)らに言(い)われた。「天(てん)の国(くに)はからし種(だね)に似(に)ている。人(ひと)がこれを取(と)って畑(はたけ)に蒔(ま)けば、 32どんな種(たね)よりも小(ちい)さいのに、成(せい)長(ちょう)するとどの野(や)菜(さい)よりも大(おお)きくなり、空(そら)の鳥(とり)が来(き)て枝(えだ)に巣(す)を作(つく)るほどの木(き)になる。」

33また、別べつのたとえをお話はなしになった。「天てんの国くにはパン種だねに似にている。女おんながこれを取とって三さんサトンの粉こなに混まぜると、やがて全ぜん体たいが膨ふくれる。」 

44「天てんの国くには次つぎのようにたとえられる。畑はたけに宝たからが隠かくされている。見みつけた人ひとは、そのまま隠かくしておき、喜よろこびながら帰かえり、持もち物ものをすっかり売うり払はらって、その畑はたけを買かう。

45また、天(てん)の国(くに)は次(つぎ)のようにたとえられる。商(しょう)人(にん)が良(よ)い真(しん)珠(じゅ)を探(さが)している。 46高(こう)価(か)な真(しん)珠(じゅ)を一(ひと)つ見(み)つけると、出(で)かけて行(い)って持(も)ち物(もの)をすっかり売(う)り払(はら)い、それを買(か)う。

47また、天(てん)の国(くに)は次(つぎ)のようにたとえられる。網(あみ)が湖(みずうみ)に投(な)げ降(お)ろされ、いろいろな魚(さかな)を集(あつ)める。 48網(あみ)がいっぱいになると、人(ひと)々(びと)は岸(きし)に引(ひ)き上(あ)げ、座(すわ)って、良(よ)いものは器(うつわ)に入(い)れ、悪(わる)いものは投(な)げ捨(す)てる。 49世(よ)の終(お)わりにもそうなる。天(てん)使(し)たちが来(き)て、正(ただ)しい人(ひと)々(びと)の中(なか)にいる悪(わる)い者(もの)どもをより分(わ)け、 50燃(も)え盛(さか)る炉(ろ)の中(なか)に投(な)げ込(こ)むのである。悪(わる)い者(もの)どもは、そこで泣(な)きわめいて歯(は)ぎしりするだろう。」

51「あなたがたは、これらのことがみな分(わ)かったか。」弟(で)子(し)たちは、「分(わ)かりました」と言(い)った。 52そこで、イエスは言(い)われた。「だから、天(てん)の国(くに)のことを学(まな)んだ学(がく)者(しゃ)は皆(みな)、自(じ)分(ぶん)の倉(くら)から新(あたら)しいものと古(ふる)いものを取(と)り出(だ)す一(いっ)家(か)の主(しゅ)人(じん)に似(に)ている。」

 

13 みことばの歌

司)本日のみことばの歌を歌いましょう。

讃美歌 382番 ここは神の

1)ここは神(かみ)の 世(せ)界(かい)なれば

 あめなる調(しら)べは 四(よ)方(も)に聞(き)こゆ。

 岩(いわ)も木(き)々(ぎ)も 空(そら)も海(うみ)も

 くすしきみ業(わざ)を さやに示(しめ)す。 

2)ここは神(かみ)の 世(せ)界(かい)なれば

 野(の)ゆりも小(こ)鳥(とり)も 神(かみ)をたたう。

 かぜにそよぐ 草(くさ)木(き)にすら

 とうときみ神(かみ)の み声(こえ)を聞(き)く。 

3)ここは神(かみ)の 世(せ)界(かい)なれば

 悪(あく)魔(ま)のちからは やがてほろぶ。

 わがこころよ などて嘆(なげ)く、

 王おうなるわが神かみ 世よをすべます。

 


14 説教


「小さく始まり大きく広がる」

徳弘浩隆牧師

 

〈中継→高蔵寺教会へ切替〉

15 感謝の歌 
(省略)

 

 

16 信仰の告白
使徒信条
司)使徒信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)天地てんちの造つくり主ぬし、全能ぜんのうの父ちちである神かみを私わたしは信しんじます。
そのひとり子(ご)、私(わたし)たちの主(しゅ)イエス・キリストを、私(わたし)は信(しん)じます。主(しゅ)は聖霊(せいれい)によってやどり、おとめマリアから生(う)まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦(くる)しみを受(う)け、十字架(じゅうじか)につけられ、死(し)んで葬(ほうむ)られ、陰府(よみ)に下(くだ)り、三日(みっか)目(め)に死人(しにん)のうちから復活(ふっかつ)し、天(てん)に上(のぼ)られました。そして全能(ぜんのう)の父(ちち)である神(かみ)の右(みぎ)に座(ざ)し、そこから来(き)て、生(い)きている人(ひと)と死(し)んだ人(ひと)とを裁(さば)かれます。
聖霊(せいれい)を私(わたし)は信(しん)じます。また聖(せい)なる公同(こうどう)の教会(きょうかい)、聖徒(せいと)の交(まじ)わり、罪(つみ)の赦(ゆる)し、からだの復活(ふっかつ)、永遠(えいえん)の命(いのち)を信(しん)じます。
アーメン


奉献の部

17 祝福の挨拶



18 奉献と奉献唱

司)主にささげましょう。



19 奉献の祈り 
自由祈祷、あるいは次の祈りでもよい
司)祈りましょう。 
(1)憐れみ深い神よ。
あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。

(2)主よ。
ここにささげる感謝と奉仕のしるしを祝福してください。どうかあなたの栄光のために、私たちのすべてを用いてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります

(3)主よ。
あなたの民のささげたものと、祈りと 賛美をかえりみてください。私たちが、主と隣人に喜びをもって仕えつつ、天の祝宴の光栄に至ることができるよう 私たちの奉仕の信仰を堅くしてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります


派遣の部

20 祝福の挨拶


21 ヌンクディミティス(今こそ去ります)


22 教会の祈り
司)私たちの主イエス・キリストの父、全能の神よ。
あなたは天地を造り、これを治め、救い主御ひとり子を与え、み心とみ恵みとを現してくださいました。
私たちは、これらの限りないみ恵みに心から感謝し、賛美をささげます。

父よ、あなたの慈しみのうちに日ごとにあなたの民をかえりみ、み子イエス・キリストのゆえに、民の祈りに耳を傾けてください。    

>教区:静岡教会(光延 博 牧師)を覚えて

◆主の慈しみ、憐れみを受けている者どうし助け合って歩めますように。

◆こどものひろばに集うこどもたちとご家庭に神様の平安と祝福が豊かにありますように。

◆外国にルーツのある方々もそうだし、主によって一つとされた同じにして同時に多様で異なるお互いを大切にし合えますように。

>高蔵寺教会 
◆ご高齢、ご病気、ご事情で来られない方々のために。
◆ますます宣教が進みますように。
◆8月3-5日のルーテルこどもキャンプ(広島)と参加者のために。

    

父なる神よ。
私たちの祈りを聞きとどけてください。私たちの思いと願いを越えたみ心によって、憐れみと愛のうちに私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。
私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。


主の祈り

全)天てんの父ちちよ。

み名(な)があがめられますように。  

み国(くに)が来ますように。 
み心(こころ)が天(てん)で行(おこ)なわれるように、地上(ちじょう)でも行(おこ)なわれますように。 
私(わたし)たちに今日(きょう)もこの日(ひ)の糧(かて)をお与(あた)えください。 
私(わたし)たちに罪(つみ)を犯(おか)した者(もの)を赦(ゆる)しましたから、私(わたし)たちの犯(おか)した罪(つみ)をお赦(ゆる)しください。 
私(わたし)たちを誘惑(ゆうわく)から導(みちび)き出(だ)して、悪(あく)からお救(すく)いください。 

み国(くに)も力(ちから)も栄光(えいこう)も とこしえにあなたのものだからです。

アーメン


23 祝福 

 一同起立をして派遣の祝福を受けます。


司)主があなたを祝福し、   

あなたを守られるように。 

主がみ顔をもってあなたを照らし、
あなたに恵みを与えられるように。

主がみ顔をあなたに向け、
あなたに平安を賜わるように。

父と子と聖霊のみ名によって。



24 終わりの歌
司)本日の終わりの歌を歌いましょう。

教会讃美歌 346番 はかりも知られぬ

1)はかりも知(し)られぬ とうとき主(しゅ)の愛(あい)

 こころを結(むす)びて ひとつとならしむ。

 わが身(み)は主(しゅ)のもの 主(しゅ)にありて生(い)くる。 

2)聖(せい)なる主(しゅ)の愛(あい) わが身(み)をつつめば

 こころは満(み)たされ 喜(よろこ)びにあふる。

 ことばも思(おも)いも 愛(あい)となしたまわん。 

3)喜(よろこ)びあたうる 主(しゅ)の愛(あい)うくれば

 くるしみ失(う)せさり かなしみ消(き)えゆく。

 ああ主(しゅ)のほかには 求(もと)むるものなし。 

4)主(しゅ)の愛(あい)もとめて たゆまず進(すす)まば

 聖(せい)なるほのおに 心(こころ)はきよまる。

 とうとき主しゅの愛あい こころして守まもらん。

 


後奏


黙祷

 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

 



































 


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K261018S_説教代読

                  聖霊降臨後第21主日 ( AD2026/10/18 ) 2026年10 月18 日   ※式文中の 青文字部分は 歌う部分 です。  礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。   前奏  黙祷   開会の部  1 初めの歌  教会讃美歌...